11月8日 誰でも独立起業出来るゲーム会&太陽光発電セミナー@晴海のお知らせ

(カテゴリ: ▲太陽光発電で儲ける!, ●体験会)

タグ:

IMG 4804

太陽光発電ムラ仲間の三前さんが、本日ついに独立を果たしました。おめでとうございます。

初めて太陽光発電ムラに来たのが2年半前、そして独立すればいいのにと私が煽ったのがなんと昨年の12月26日。まだ1年も経っていないんですよね。

人前で話すのが大の苦手だった三前さんに、写真のようにセミナーで無理やり話をしてもらったのは半年ほど前。あっという間の独立劇は感慨深いものがあります。

そんな三前さんと一緒に11月8日に人生が変わるボードゲーム会&独立起業セミナーを行うことになりました。場所は東京都中央区晴海。トリトンスクエアの近くです。

お申し込みはこちらのフォームからお願いします。
http://bit.ly/2PIF2HD

第一部 人生を旅するボードゲーム

私は大学院まで材料物性の研究をしていて、営業、企画、研究などその後も様々な分野の仕事をしましたが、お金の運用に関しては無縁でした。

そんな私も独立して、30代で年収が1000万円を超えるようになりましたが、もしこのゲームをもっと若い頃にプレーしていたら、20代でそれを達成できていたと思います。

野球やサッカーにもルールとノウハウがあるように、経済にもルールとノウハウがあるんですよね。

でも学校ではルールしか教えてくれません。野球とサッカーのルールだけ教わってヒットエンドランもオフサイドトラップも知らなければ必ず試合に負けるように、経済でもノウハウを知らなければ必ず負けます。

だから私もずっと負け組でした。月収が10万円だったのは35歳で二人目の子供が生まれた頃。もっと早くノウハウを知っていたら、家族に迷惑をかけることもなかったでしょう。

以下、ゲームの案内文です。

人生を先取りして、投資体験をしてみましょう。
小学2年生から上は70代、80代と、
幅広い年代にプレイしていただいております。

・お金を作るのが楽しい!
・お金はこうやって回るんですね!
・もっと早くに知りたかった。
・子どもにも伝えたい!

そんな感想が多数です。

高額な参考書やセミナーに参加するより、
まずはこのゲームで擬似体験を。

========================

このゲームは1人の会社員の投資経験を元に
作られています。

その会社員はごく普通の会社員。

家族もあり、家も車もある。
どこにでもいる会社員でした。

ただ、1つ違う事は
その会社員は『投資』をしていました。

その会社員は投資には法則がある事や
お金とうまくつき合うにはどうしたら良いか、
どう考えたらお金の循環が発生するか、を
日夜考えていました。

そして自分の働いて得た資産を
自分の思想に沿って投資をしたのです。

するとどうでしょう?

その会社員は5年もたたず、
会社員という枠から卒業し、
自由を手にしたのです。

その元会社員はいったいどんな投資をしたのか?

答えはこのボードゲームにあります。
このボードゲームが全てです。

100回仕組みを聞くよりも10回ゲームをした方が
確実に良い成果を得られる事でしょう。

第二部 独立起業のためのセミナー 年収300万円のサラリーマンと月収10万円サラリーマンに起こった逆転劇

ご本人が公開しているので書いてしまいますが、太陽光発電投資をはじようとした3年前の三前さんは33歳で年収が300万円。

そんな三前さんが太陽光発電の投資収入だけで、サラリーマンとしての年収を超え、独立を果たすまでのストーリーはすべての人に勇気を与える内容となっています。

もちろん両親の資産や保証を当てにしたようなものではありません。失礼ながら、ズバ抜けた能力があるわけでもありません。

むしろ安易な事業計画で起業して失敗したり、結婚して子供が生まれたばかりなのに引きこもったり、変な投資に手を出して大きな損害を出したりと、とても危なっかしい人生を送ってきました。

そんな三前さんがどうやって人生を変えたのか、再現性のあるノウハウを皆様にお伝えします。

また、月収10万円のサラリーマンとは35歳、7年前の私です。資金なし、資本なしの状態からメガソーラーを所有するまでの軌跡と、今からこれを行うための方法を伝授させていただきます。

お申し込みはこちらのフォームからお願いします。
http://bit.ly/2PIF2HD





にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ
にほんブログ村

太陽光発電 ブログランキングへ

ブログランキング登録しています。
日本の再生可能エネルギー推進に
賛成の方はぜひクリックをお願いしますm(_ _)m

 

※※以下お知らせ※※

【一般社団法人太陽光発電事業者連盟無料会員募集中】

会員数が多ければ多いほど、リスクを負って太陽光業界に身を投じている太陽光発電事業者野お役に立てますぜひご登録をお願いします。
一般会員 https://www.aspen.or.jp/%2Fregister
メール会員http://bit.ly/2X8UMse

【太陽光発電所分譲・部材情報 随時更新中】

詳細は太陽光発電ムラ市場で
http://ichiba.solar-club.jp/

 

【太陽光発電ムラ入り口&ムラ市場】

太陽光発電を一緒に推進してくださる方なら、お悩み解決や部材調達からブログで副収入を得る仕組みまで、太陽光発電に関することならなんでもお任せください。

太陽光発電ムラ入り口
http://solar-club.jp/

太陽光発電ムラ市場
http://ichiba.solar-club.jp/

【メールマガジン登録のお願い】

今後、情報発信をメールマガジン最優先にしていく予定です。下記URLのメルマガ登録フォームからご登録をして頂ければ幸いです。
http://goo.gl/9NWCk4

【太陽光発電ムラの支部について】

太陽光発電ムラが大きくなってきたので、支部ごとの活動をはじめました。

各支部への入会希望やしげる会等のの詳細、開催希望は、各支部のFacebookグループにて 直接ご連絡下さい。

北海道支部 (北海道)
https://www.facebook.com/groups/688141667951400/

東北支部 (青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島)
https://www.facebook.com/groups/365407093632074/

北関東支部 (茨城、栃木、群馬)
https://www.facebook.com/groups/883522534999893/

南関東支部 (東京、神奈川、千葉、埼玉)
https://www.facebook.com/groups/590680501065491/

北陸支部(新潟、富山、石川、福井)
https://www.facebook.com/groups/835846653103865/

信州支部 (長野、山梨)
https://www.facebook.com/groups/817430128321441/

東海支部 (愛知、岐阜、静岡、三重)
https://www.facebook.com/groups/1500454763562151/

近畿支部 (大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀)
https://www.facebook.com/groups/1523210431269265/

中国支部 (岡山、広島、山口、島根、鳥取)
https://www.facebook.com/groups/1515838772017010/

四国支部 (愛媛、高知、徳島、香川)
https://www.facebook.com/groups/1588296678066228/

九州・沖縄支部(福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、熊本、鹿児島、沖縄)
https://www.facebook.com/groups/337866033060492/

 

やはり地元の繋がりでは得られる情報の質と量が全く違いますので ぜひご参加下さい。

【太陽光発電ムラ仲間随時募集中です】

太陽光発電で収入を得ながら一緒に子どもたちの
明るい未来を切り開きませんか? 太陽光発電ムラではいつでも仲間を募集しています。

太陽光発電ムラ メールマガジン
http://goo.gl/9NWCk4

太陽光発電ムラポータルサイト
http://solar-club.jp/

太陽光発電の情報発信で副業しましょう(無料ブログ)
https://solar-club.jp/member/

太陽光発電部材が格安で何でも揃う(ムラ市場)
http://ichiba.solar-club.jp/

太陽光発電に関する疑問解決なら(ムラびと相談所)
https://goo.gl/MTMsvy

太陽光発ムラFBグループ
http://goo.gl/YLZihd

(スパム対策のため下記アカウントにメッセージをください)

管理人のFBアカウント
http://goo.gl/rwIvck
(同じ志を持つ方のお友達申請は大歓迎です)

太陽光発電ムラ市場
太陽光発電ムラ市場

太陽光発電ムラ市場

コメントを残す





次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>