行動が怪しい(三木市周辺太陽光) 2014年10月12日 (カテゴリ: 太陽光業界) ツイート 最近の行動が怪しい。。。 連日のように、報道されている再エネ買取見直し報道。 九電ショックの時は、買取保留の報道中心だったが、 いつの間にか、買取制度自体の制度見直しにすり替えられています。 この何日間はそんな報道ばかりです。 今日に至っては、地熱発電優先するとか。 そろそろ次の行動が起こりそうな感じです。 東京、関西、中国電力の買取保留をするのではないでしょうか?? というか、そっちの方向にもっていってるようにしか見えません。 « 前の記事へ 次の記事へ » ツイート 関連記事 改正FITに向けた動き 先日より発電事業者に改正FITの案内のはがきが 届くようになってきました。 2月 記事を読む 太陽光発電設備の認定取り消し。 「経済産業省は17日、再生可能エネルギーの「固定価格買い取り制度」で、太陽光発電設備の認定を受けたのに場所や設備の概要が決まっていなかった1 記事を読む 九州電力再生可能エネルギー買取中断へ 九州電力は、民間業者などが太陽光などの再生可能エネルギーで発電した電気の買取を一時買取保留として、事実上中断する検討に入ったと報道されました 記事を読む 卒 FITができる日はほぼ来てます。 売電単価18円の設計をしていているうちに、 気づいてきたことがあった。 もう、FIT(固定買取制度)いらない 記事を読む 平成27年度の売電単価決定!三木市周辺太陽光 昨日、経済産業省に来年度(平成27年)の売電単価と賦課金 が掲示されました。 概要 1.平成27年4月1日以降の買取価格 (1)非住宅用太 記事を読む まずは再エネ利用率4割をめざそう② スペインの11年3月の電力供給割合は、風力21%、原子力19%、水力17.3%、石炭火力12.9%、太陽光2.6%、その他コンバインドサイク 記事を読む 設備認定の遅延に最前線は大混乱。 設備認定の認定時間が、12月になって長期化し、 現場は大混乱中です。 12/14に設備認定の認可が12月分より長期化しますと一方 記事を読む 電気代上乗せ、月600円超。 再生可能エネルギー買取開始から2年。 発電量が1.5倍に増え予想以上に市場が拡大したので、このままでは売電の為の電気代負担の増加が制御で 記事を読む まずは再エネ利用率4割をめざそう③ ヨーロッパが再エネの普及が進んでいるのは、 陸続きで各国間の電力連系が可能で、再エネの不安定 さの融通がききやすいからと、某者は言うが 記事を読む 九州電力50kw未満太陽光保留解除 九州電力が動きました。9月末より買い取り保留が一部解除され、9月24日までに申請された50kw未満は、買取可能となるようです。 やはり、指 記事を読む コメントを残す コメントをキャンセル 名前(必須) メールアドレス(必須/公開はされません) ウェブサイト コメント(必須) 次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>
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