おはようございます。
中々面白い記事を見つけました。
米国の再生可能エネルギーの現場で意外
な動物が活躍していると言うもの。
おなかをすかせた羊だそうです。
太陽光事業者にとって、太陽光パネル
周辺に生える雑草は発電効率を下げる
悩みの種、こうしたなか羊の放牧が
除草剤に代わる雑草対策として注目を
集め、反再エネルギー感情の払拭に
も一役買っているとか。
シリコンランチが保有するコロラド州
の太陽光発電所には、300頭の羊が
太陽光発電所に放たれており、雑草
を食べてくれてるらしい。
私も数年前、本気で考えましたが
(一頭)羊が食べれる草はあると
しても、発電所から発電所への移動
は、どうするか⁈とか雑草が生えない
冬は、どうするか⁈とか色々考えて
辞めました。発電所同士が近かった
り、発電所から自宅が近ければ
現実味があるのかなと思いました。
冬は、自宅に連れて帰れば良い訳だし。
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