資源エネルギー庁からパブリックコメントが出されました 権利保有しているFIT価格が下がってしまう・・・ 2018年10月24日 (カテゴリ: 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 太陽光経済産業省 設備認定申請, 改正FIT法, 最近の話題なう, 融資) 最近話題になっている、FIT価格に関する パブリックコメントが発行されました。 過去の40円や36円といった価格の権利を 維持したままで発電開始していない案件の FIT価格を、現状に見合った価格に 下げよう ...(⇒記事を読む)
兵庫第9発電所 完成しました 2018年10月1日 (カテゴリ: 兵庫第9発電所, 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 太陽光発電土地探し, 太陽光発電所建設日記, 太陽光発電所稼働状況・メンテナンス, 太陽光経済産業省 設備認定申請, 融資) 近隣の方との交渉やFIT事業認定変更に時間がかかり、 当初から半年遅れでようやく発電所が完成しました。 仕込みはじめて数年かかる案件もあることを考えると、 土地紹介があってから半年で稼働できたので、 ...(⇒記事を読む)
何となく、融資がきつくなってきています その2 7月の大雨の影響 2018年9月5日 (カテゴリ: 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 融資) 前回のK銀行はスルガ銀行の影響で融資に消極的 とのことでしたが、別の金融機関も急に融資に 消極的になったので理由を聞いてみると、 スルガ銀行とは違う理由でした。 地元B信用組合によると、当組合 ...(⇒記事を読む)
何となく、融資がきつくなってきています その1 スルガ銀行 サブリース かぼちゃの馬車 2018年9月1日 (カテゴリ: 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 融資) 。 下期に入って、今まで太陽光発電に積極的だった金融機関が 何となく消極的です。あれほど積極的だったのに・・・。といった感じです。 地銀のK銀行に理由を聞いてみると、 例のスルガ銀行の不正融資の影響で、融 ...(⇒記事を読む)
今度は5カ月かかり、やっと事業認定の変更認定がおりました・・・ 2018年5月19日 (カテゴリ: 兵庫第6発電所, 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 融資) 事業認定がおりるのに、8カ月かかったことは、このブログで アップしました。 https://solar-club.jp/member/kozo/wp-admin/post.php?post=2268& ...(⇒記事を読む)
自分で申請 太陽光発電の経営力向上計画申請3 2018年5月12日 (カテゴリ: 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 太陽光経済産業省 設備認定申請, 改正FIT法, 融資) 今回からいよいよ「経営力向上計画認定申請書」の書き方です。 書き方は「申請の手引き」に記載されています。 経営力向上計画に係る認定申請書 「様式第1 経営力向上計画に係る認定申請書」 ...(⇒記事を読む)
コアな内容だった太陽光発電ムラセミナー@神戸 2018年2月19日 (カテゴリ: セカンダリー取引, 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 太陽光発電土地探し, 太陽光発電所稼働状況・メンテナンス, 太陽光経済産業省 設備認定申請, 改正FIT法, 融資, 雑草との闘い) 一昨日、神戸で太陽光発電ムラのセミナーがありました。 大きなセミナーは関西では昨年3月の改正FIT法セミナー以来 ではないかと思います。 今回は初めて見る人も多く、裾野への広がりを感じました。 もちろ ...(⇒記事を読む)
4月1日に申請。5か月経過するも、いまだ事業認定されないみなし認定・・ 2017年9月14日 (カテゴリ: 兵庫第6発電所, 太陽光発電, 太陽光発電所建設日記, 太陽光経済産業省 設備認定申請, 融資) 4月1日15時に申請したみなし認定もいよいよ5か月経過。 当初言われていなかった書類の追加提出依頼が4か月経過した8月に メールで届き、それに伴い書類を添付送信したところ、 申請日が8月に変更されてしまうと ...(⇒記事を読む)
太陽光発電 買取価格下落に向けての一手③ 自分で土地登記 2017年6月9日 (カテゴリ: 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 太陽光発電土地探し, 太陽光発電所建設日記, 融資) 21円時代の対策として、先般「ユンボ免許取得」についてアップしました。 さらに企業として体力強化を図るべく、次は何が必要かと検討した結果、 土地登記を自分ですることができないかと考えました。 根抵当をつ ...(⇒記事を読む)
太陽光発電 日本政策金融公庫 追加融資 結果は?⑤ 2017年5月1日 (カテゴリ: 再生可能エネルギー, 太陽光発電, 融資) 融資の内諾をもらった数日後、公庫担当者から電話が入りました。 また追加で必要書類がいるのかな? と軽い気持ちで電話に出ました。 すると、とても低いトーンの公庫担当者の声が・・・。 正直、これはおそらく良く ...(⇒記事を読む)
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