<続き>送配電網の維持・運用費用の負担のあり方はどうあるべきか 渋滞が発生するのはトヨタのせい? 2018年4月24日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請) <昨日の続きです> 2020年以降 送電網使用料金である託送料金が再エネ事業者にも押し寄せる問題正式に勃発 <関連記事> 要注意! 送配電網の維持・運用費用の負担の在り方検討ワーキング・グループの企み ...(⇒記事を読む)
2020年以降 送電網使用料金である託送料金が再エネ事業者にも押し寄せる問題正式に勃発 2018年4月23日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 投資・融資) 昨年12月に「要注意! 送配電網の維持・運用費用の負担の在り方検討ワーキング・グループの企み」というブログ記事を書きました。 一言で言うと発電事業者に新たな費用負担を求めようという考え方です。 ...(⇒記事を読む)
<訂正> 中小企業経営力強化法の実施報告<金融支援を受けた方は提出> 2018年4月17日 (カテゴリ: ルール・法律・申請, 太陽光事業の会計や税金について) 3年間償却資産税が減免と公庫の利率を下げることができるありがたい制度「中小企業経営力強化法」。 <公庫の金利を下げる金融支援を受けた方は> 年に1回実施報告を出す必要があります。 <償却資産税減免を受けた方は ...(⇒記事を読む)
頑張れ国会 夏以降の新設発電所の償却資産税が3年間ゼロになる法案 2018年4月6日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 地元新潟ネタ, 太陽光事業の会計や税金について, 投資・融資) 生産性向上特別措置法案という法案が今国会にかかっています。 なぜこの法案を通そうとしているのか? この法案は向こう3年にわたっての設備投資を促進させる目的で ...(⇒記事を読む)
脱FITを見据えた再エネに移行できるかが鍵 FIT後の世界 2018年3月5日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請) 買取価格が下がり、事業の魅力がなくなってきたと思われている太陽光発電。 ところが実際はそんなことはありません。 なぜならば、買取価格は5%のIRRがでるように設計されているからです。 ...(⇒記事を読む)
PV EXPO今年も行っています&「固定価格買取制度に関する重要なお知らせ」が届きました 2018年3月2日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請) 今年もPV EXPO来ています。 なぜでしょう、去年より盛り上がってる感じがします。 とあるブースでやった抽選会 ...(⇒記事を読む)
効率の良い副業のポイント 事業所得が得られるかどうかが鍵 2018年3月1日 (カテゴリ: ルール・法律・申請, 太陽光事業の会計や税金について) 無事確定申告を済ませた借金大好きhamasakiさんです。 本日からPV EXPO参加します! というところで本日は新幹線の中から早めのブログ更新です。 ...(⇒記事を読む)
改正FIT法 21円認定下りなさすぎ協奏曲の結論 経産省の経過措置 2018年2月23日 (カテゴリ: ルール・法律・申請) 認定がおりません。 頑固職人さんと電話してましたが、9月に申請した案件が昨日ようやく出たらしいです。 半年ですね。 ちなみ ...(⇒記事を読む)
最悪な1年でした! 21円物件の接続同意書面の提出は本日まで 2018年2月16日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請) ある意味最悪な1年でした。 全量買い取り制度を使った太陽光発電は何と言っても権利獲得が命。 そのためにみんな必死で申請をしています。 一方で高単価で権利を獲得した ...(⇒記事を読む)
太陽光発電投資の特別償却の落とし穴 2018年2月14日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請) 昨年度まで太陽光発電所の売買には「特別償却」という税的優遇制度がありました。 これは本来17年間かけて行う減価償却を一気に償却できるという仕組みです。 昨年度は50%。一昨年度は100%即 ...(⇒記事を読む)
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