公庫担当者も前向きですぐに現地調査に行ってくれました。
現地も問題なく、公道に接しているということで、
融資に向けて手続きを進めていきたいとのこと。
これでほぼ融資確定です。
抵当
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後日、担当者から連絡があり、事業計画は問題ないので担保設定に入りたい
とのことです。担当者も非常に前向きです。
ここまではいい感じです。
油断大敵、自社案件の土地について担保設定が必
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書類を送付して数日後、早速郵送で面談日が届きました。
合わせて必要な準備物の連絡もありました。
書類はほぼ想定されるようなものばかりです。
決算書や当案件の見積書などです。
そして
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日本政策金融公庫から、融資案内のDMが届きました。
画像が実際のDMです。DMでよくある、開くと中面に案内があるやつです。
このDMは、延滞なく堅実に返済していると送られてくるようです。
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兵庫県で太陽光に関する条例が制定されるようです。
施行日は平成29年7月1日からです。
原則5000m2以上が対象のようですが、各自治体の判断で1000m2以上にできるようですので、
場
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例年のことながら年度末には受付が殺到する太陽光発電の電力会社への申込み。
本年度も何とか2案件を通すことができました。
昨年末に設備認定の申し込みを実施してから約3か月かかりました。
余
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最後に「保守点検」及び「維持管理計画の策定」と「定期的な検査結果の保存」です。
これが一番分かりにくく、しかし非常に重要になってきます。
点検項目も、今一つ分かりにくく自己責任といったところで
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標識を設置すること
これについては、法人であればあまり気にすることも無いかと思っています。
個人でひっそりと発電所を所有したい方には痛いお話しだと思います。
法人であれば代表者を省略でき
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第三者が入れないよう、フェンス等の設置が必須
今回の改正FIT法で多くの方が頭をかかえた案件ではないでしょうか?
人の往来が多い場所であれば、フェンス設置は必要になってくるとは
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まずは、事業認定についてです。
既に発電をしている「みなし認定者」も、事業認定を早急に
申請しないと権利が無くなる可能性があります。
申請期間は4月1日から半年間です。ムラメン
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執筆:kozo
電気に全く縁がなかったのに、第二種電気工事士の資格を取得し、合同会社を設立した上で、土地購入、発電所設置、メンテナンスを実施。様々なトラブルに巻き込まれながら悪戦苦闘する太陽光発電所オーナーの奮闘記。
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