【番外編】確定拠出年金(iDeCoイデコ)の年間取引報告書が届きました‼

(カテゴリ: 【番外編】)

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届きました‼

確定拠出年金(iDeCo)の年間取引報告書が…

年が明け新年を迎えるといろいろな報告書が届きますよね。
 
株や投資信託などの年間取引報告書であったり、、、

保険の契約状況であったりと、、、

目を通すだけでも大変で、ついついそのまま引き出しへといった感じになりがちですが、

それではダメだと思い、それであれば投稿してしまおうと考えた次第であります!
 
ということで、2021年12月31日現在における確定拠出年金(iDeCo)の評価損益を公開していきたいと思います。

では、さっそくですが評価損益は、このような感じになっています↓↓↓

DSC_1104

評価額は284,323円、運用金額が229,263円、評価損益は+55,060円という結果になっています。
 
なかなかの運用状況ではないかと思いますが、ただし、本来のこれまでの掛け金は236,000円でして、運用金額229,263円との差額は何かというと、国民年金連合会への月額手数料105円や事務委託先金融機関への月額手数料66円になります。

こうやって改めて確認してみると、それなりのコストだということがわかりますね(^^;
 

iDeCoを開始したのはいつから?
どのような商品に投資しているのか⁉

 
私は2019年7月からiDeCoを開始しており、2021年の末時点で2年と6ヶ月が経過しています。
 
掛け金は積立を開始した当初は、月額10,000円でやっていましたが、現在は月額12,000円に増額しています。
 
投資している商品は『コモンズ30ファンド楽天DC』といったものになります。
 
かんたんに説明すると、日本企業のなかでこれぞと思える30社にしぼって投資した商品で、これまでも安定した収益をたたき出している投資信託です。
 
この投資信託を運用する会社は、商品名にもあるように『コモンズ投信株式会社』という企業であり、このコモンズ投信株式会社の会長は渋沢健 氏で、つい最近の大河ドラマの主人公にもなった渋沢栄一 氏の玄孫(5代目の孫)にあたられる方なんですね‼
 
だから何って声も聞こえてきそうですが、渋沢栄一 氏は500社以上の有名企業の設立に関わったそうで、その玄孫である渋沢健 氏がそれらの企業に投資をしているかも…と考えると何かおもしろく感じられますね。
 
それでは、今日は以上とさせていただきます。

たしかに、すこし『コモンズ投信』に興味がわいてきたぞという方は、ポチっとよろしくお願いします。

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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

明日もみなさんにとって、良い一日になりますように…‼

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