借金一億円越えのサラリーマンが次に目指すべきこと

(カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, 投資・融資)

今でこそ「借金大好きhamasakiさん」という名前で堂々とブログを書いていますが、太陽光発電所を買おうと志したときは当然ながらまだ発電所はゼロで、借金も住宅ローンのみという状態でした。

 

当たり前ですが(苦笑

 

その頃僕は「とりあえず1基やってみよう」という状態でした。

妻にも「いくら借りる気なの?」と聞かれ「とりあえず2000万円。そこから先はベンチャーの社員にはおそらく誰も貸さないと思う」と答えていました。

 

ところが。

あっとという間に借金は増え続け3年で1億2000万円まで来てしまいました。

ここから先はというと、、、肝心要の第四銀行は「ちょっとキツイですよ」という反応です。(1年前のヒアリング時)

 

また、発電ムラの仲間から聞いた話でも「一般的に銀行与信はサラリーマンで1億、医者で2億」という話も聞いています。

どちらも日本の地銀の常識と照らし合わせるととてもわかりやすい話です。

いくら太陽光発電事業で収入が増えても、サラリー含めた本人の与信はそこまで急激には増えないのです。

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ではこの後僕は何を狙うべきか

こうなってくると狙いは3つです。

 

太陽光発電ムラ市場

1 権利を抑え3年後の自分の与信で再チャレンジ

これは可能性ありますよね。

3年寝かせると権利的にもプレミアが付きますし、自分の与信も増えているはずです。

それまでに現金を貯めることができれば、半分現金、半分公庫の融資なんて手も使えるかもしれません。

 

2 太陽光以外の収入を増やすことにチャレンジする

まずは本業です。

本業で結果を出し、収入を増やすことにチャレンジする。

これは王道ですよね。

 

もちろん本業以外にも収入を増やす手はあります。

例えば太陽光関連の業務委託を受けるという手です。

管理、草刈り、監視などできることはありそうです。

 

他にも以前谷口さんがやっていたような「障害者就労支援」に関する投資や、多くの皆さんがやられている不動産のような投資のスタイルもあります。

 

3つ目は・・・

 

これはまだ内緒にしておきます。

 

じゃぁ2つにしろよと言われそうですが、書きながら理屈がまとまりきらなかったので今回は載せることができません(涙

 

 

 

 

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