原発、火力、水力、再エネなどの発電所を持つ発電事業者に「送配電網の維持管理コストの一部を負担させる案」がいよいよ実現しそうな問題です。
本当は今回の記事でパブリックコメント案を書こうと思っていま
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カテゴリー: ルール・法律・申請
3年間太陽光の償却資産税がゼロになる法案を実際に自治体に電話して調べてみた

今僕が注目している動向は2つあります。
一つは先日もブログで書いた「発電事業者に送配電網の費用を負担してもらう」というお話。
もう一つは「生産性向上特別措置法案による支援」です。
今
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<続き>送配電網の維持・運用費用の負担のあり方はどうあるべきか 渋滞が発生するのはトヨタのせい?

<昨日の続きです>
2020年以降 送電網使用料金である託送料金が再エネ事業者にも押し寄せる問題正式に勃発
<関連記事>
要注意! 送配電網の維持・運用費用の負担の在り方検討ワーキング・グループの企み
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2020年以降 送電網使用料金である託送料金が再エネ事業者にも押し寄せる問題正式に勃発

昨年12月に「要注意! 送配電網の維持・運用費用の負担の在り方検討ワーキング・グループの企み」というブログ記事を書きました。
一言で言うと発電事業者に新たな費用負担を求めようという考え方です。
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<訂正> 中小企業経営力強化法の実施報告<金融支援を受けた方は提出>

3年間償却資産税が減免と公庫の利率を下げることができるありがたい制度「中小企業経営力強化法」。
<公庫の金利を下げる金融支援を受けた方は> 年に1回実施報告を出す必要があります。
<償却資産税減免を受けた方は
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頑張れ国会 夏以降の新設発電所の償却資産税が3年間ゼロになる法案

生産性向上特別措置法案という法案が今国会にかかっています。
なぜこの法案を通そうとしているのか?
この法案は向こう3年にわたっての設備投資を促進させる目的で
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脱FITを見据えた再エネに移行できるかが鍵 FIT後の世界

買取価格が下がり、事業の魅力がなくなってきたと思われている太陽光発電。
ところが実際はそんなことはありません。
なぜならば、買取価格は5%のIRRがでるように設計されているからです。
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PV EXPO今年も行っています&「固定価格買取制度に関する重要なお知らせ」が届きました

今年もPV EXPO来ています。
なぜでしょう、去年より盛り上がってる感じがします。
とあるブースでやった抽選会
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効率の良い副業のポイント 事業所得が得られるかどうかが鍵

無事確定申告を済ませた借金大好きhamasakiさんです。
本日からPV EXPO参加します!
というところで本日は新幹線の中から早めのブログ更新です。
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改正FIT法 21円認定下りなさすぎ協奏曲の結論 経産省の経過措置

認定がおりません。
頑固職人さんと電話してましたが、9月に申請した案件が昨日ようやく出たらしいです。
半年ですね。
ちなみ
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