2019年以降の家庭用太陽光発電はどうなるか 2019年1月5日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, 今更聞けない太陽光の基礎) 家庭用太陽光発電(10kW以下)には2019年問題という言葉があります。 これは簡単に言うと2009年に買取をスタートした案件が10年の固定価格買い取り期間が終了してしまうという話です。 ...(⇒記事を読む)
なぜ再エネを推進するのか 自分のために書いてみる2 2019年1月4日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, 今更聞けない太陽光の基礎, 地元新潟ネタ, 投資・融資) 昨日のブログの続きです。 昨日は私が再エネを推進する理由を 戦争を終わらせるため 再エネは使い減りしない無限装置だから という2つの論点を書きました。 今日は後半。 もっと単純な理 ...(⇒記事を読む)
なぜ再エネを推進するのか 自分のために書いてみる1 2019年1月3日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, 今更聞けない太陽光の基礎, 地元新潟ネタ) 借金大好き浜崎さんの2019年一発目のブログです。 あけましておめでとうございます。 書き初めということで自分のテーマで書いてみます。 なぜ再エネを推進する必要がある ...(⇒記事を読む)
銀行審査のストレステストの功罪 適度なストレスは事業の成長に繋がる 2018年12月29日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, 今更聞けない太陽光の基礎, 融資と金融機関) 最近読んだ本にこんなことが書かれていました。 「事業計画に適度なストレスを与える有志の方が補助金よりはなんぼか有益なもんやな」 これ僕は結構納得しました。 普段は銀行のストレステストを憎んでいる太陽 ...(⇒記事を読む)
ダウンサイズされた低圧太陽光発電投資のメリット・デメリット 2018年12月19日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 今更聞けない太陽光の基礎, 投資・融資) 昨日のブログで「来年、再来年の低圧太陽光発電所はどうなるか」という記事を書きました。 そこには「低圧太陽光発電投資は金額的にダウンサイズされる」と書きました。 それではダウンサイズされた低 ...(⇒記事を読む)
来年、再来年の低圧太陽光発電所はどうなるか 2018年12月18日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, パネルメーカー, パワコン, ルール・法律・申請, 今更聞けない太陽光の基礎) 毎年売電価格が下がり続ける固定価格買取制度。 しかし、不思議なことに分譲物件は利回り10%、2000万円〜2200万円という相場感には大きな変化はありませんでした。 これはなぜでしょうか? 答えは過積載をし ...(⇒記事を読む)
FBのコミュニティに入れば見れる! ASPEn一般会員向けの動画を見てみた 2018年12月17日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 今更聞けない太陽光の基礎) 谷口さん、馬上さんが資源エネルギー庁にヒアリングに行ってきたという報告動画を見てきました。 ASPEnの会員に成ってFacebookグループに加入すると見ることができます。 &nb ...(⇒記事を読む)
実はとても簡単な低圧の設備利用率 低圧太陽光発電の理論的最大値は年間43万kWh 2018年12月14日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 今更聞けない太陽光の基礎) 設備利用率という言葉を聞いたことがある人は多いと思います。 2018年11月16日に行われた直近の「調達価格等算定委員会」でも話題に上っていました。 オレンジの点線は僕がマークした部分です。 直 ...(⇒記事を読む)
太陽光発電のジレンマ 売電価格は下がっても設置コストは上がっている! 2018年12月13日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 今更聞けない太陽光の基礎) 【早期登録特典付き】ASPEnに自分の発電所を登録してみた にも少し書いたんですが、今太陽光発電業界はあるジレンマに悩まされています。 大前提 再エネの導入コストを圧倒的に下げよう まず大前提と ...(⇒記事を読む)
政府が20年の固定価格買取制度を反故にする方法「再エネ法3条10項」 2018年12月11日 (カテゴリ: a&veinと再生可能エネルギー, ルール・法律・申請, 今更聞けない太陽光の基礎) 発電ムラブログの東スポ記事的なポジションを自称する「kanshimania」さんのブログで 低年収会社員が発電所を複数所有 (20年変わらない買取価格は反故に?) で インフレなど特別な事情の場合は 買取 ...(⇒記事を読む)
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