例の太陽光パネルの反射光による灼熱地獄の訴訟について、少し動きがあったような話を聞きました。その話では最近になってまた関西のテレビで報道され、原告はこれまでの内容に加え、灼熱地獄でなく日照権や景観権を
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この5日間は少し天気が悪かったですが、一日平均発電量は1kWあたりで3.948kWh/kWでまずまずです。実績を下表に示します。
しばらく天気が悪そうですが、いったん天気は戻るらしいです
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昨日からの続きで、太陽光発電設置に向けて電気工事士の資格を取ろうと思い立った話です。
50kW未満の低圧連系太陽光発電は一般用電気工作物で電気主任技術者の選任は不要ですが、電
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昨日の続きです。買取価格20円/kWhまで下がるとさすがに事業は簡単ではないということが判りました。昨日の計算でも買取価格24円/kWhなら3%ぐらいの収益は得られそうなので、今の案件ならやっていける
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昨日、FITの買い取り価格が20円/kWhでもうまくすれば3%ぐらいの収益率が得られる話を紹介しました(「買取り価格20円/kWhでも太陽光事業で収益を上げられる」らしいです)。この記事では太陽光発電
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太陽光発電ビジネスに関しての記事がまたありました(買い取り価格20円/kWhでも太陽光事業で収益を上げられる)。ネクストエナジーの伊藤社長に対するインタビューです。
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この5日間の発電実績を示します。
さすがに5月、kWあたりの1日平均発電量が5kWh/kWを超えています。設備利用率に換算すると(24時間で割る)、21.8%! すごいなと思っていました
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昨日、「これからの太陽光発電にどのように取り組もうかな」というブログを書きましたが、そういう意識を持っているので参考になりそうな記事にはつい目が行きます。で、「コスト低下で利回り好調!太陽光発
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私は今、36円の野立て1基を持ち32円の野立て1基を建設中ですので、単に収入を確保するために太陽光発電を増やすという気持ちはそれほど強くありません。ただ、これまでずっと太陽光発電に携わってきましたし、
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帝人が中国のDR Laser社と太陽電池の技術開発を行ったようです(DR Laser社と帝人株式会社が戦略的提携)。開発された技術はPERLと呼ばれる太陽電池構造の裏面電極を形成する際に適用さ
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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