昨日のブログで紹介したソーラーフロンティアの22.3%セルについての補足です。昨日、22.3%は小面積のセルでの効率でモジュ―ル(パネル)にした時の効率がどの程度か判らないと書きましたが、参考になる記
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ソーラーフロンティアは小面積0.5cm2ではありますが、22.3%とCIS系太陽電池で世界最高のセル効率を達成しました(薄膜系太陽電池で世界最高の変換効率を達成)。太陽電池産業が厳しい経営に追い込まれ
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電気主任技術者の免状が届きました。
私が持っている太陽光発電所は低圧連系50kWなので別に主任技術者は必要なく、また電気保安の仕事をする予定もないので、ペーパードライバーのようなものです
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このセミナーはエコロジーオンライン(www.eco-online.org)という団体が年に一度実施し、今年はまだ2回目のようです。内容は農研機構の自然エネルギー利用の紹介、日本植生㈱の防草発電シートの
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少し天候に恵まれました。この5日間の発電実績は次の通りです。
もうすぐ冬至となる今の時期はこれぐらいの発電量なら満足しなければなりません。
私は冬至が一年で一番
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太陽光発電が本当に電源として使われるようになるためには、不安定な出力を安定化する機能を持つことが必須です。このためスマートグリッドやバッテリーを使う試みいろいろ行われ、私も日ごろからそれらに関心を持っ
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太陽光発電が本当に役に立つにはどうしてもバッテリーのような機能が必要ですが、高い太陽光発電にバッテリー機能を付けると更に高くなってしまいます。最近は太陽電池の価格がだんだん下がってきましたので、相対的
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太陽光発電で、太陽電池の容量をパワコン以上にすることを過積載と言います。
たいていの過積載システムは50kWのパワコンに対し、それ以上の太陽電池を接続したシステムになります。
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蓄電池(バッテリー)と併用する太陽光発電システムもいろいろ試されているようです。一つの例として、北海道の日高町では系統安定化を狙ったシステムが導入されるようです(北海道日高町に9MWのメガソーラー、L
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12月最初の5日間の発電実績は下表のようになりました。
12月に入って天気が良くなるかと思いましたが、2日、3日が悪かったので、5日間の平均では思ったほどの発電量にはなりませんでした。
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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