東電の管轄域内の太陽光の未稼働案件で、2012年度に系統連系申し込みをし、工事負担金を払っていない案件に、系統連系への意思を確認していくと8割が解約になったそうです。結構多いですね。これを受けて経産省
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定例の発電実績報告です。昨日までの5日間の発電実績は下表のようになりました。
パネル1kWあたりの一日平均発電量は3.885kWh、設備利用率に換算して16.2%。前回の4.473kWh
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アエラのデジタル版で太陽光発電に対する批判記事がありました(太陽光発電、年間2.4兆円の国民負担も・・・コスパが悪すぎる実態)。言っていることは判らないではありませんが、記事の中身は自分たちの主張に都
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2019年のFIT価格が決まったようです。私が一番関心のある500kW未満事業用太陽光発電の買取り価格は14円/kWhです(FIT制度における2019年度以降の買取り価格・賦課金単価等を決定しました)
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産総研の大関氏に太陽光発電のO&Mについてインタビューした記事がありました(「太陽光発電のO&Mは特性に合わせた手法を確立すべき」、産総研・大関氏に聞く)。この記事を書いた記者は「O&
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卒FITの住宅太陽光を狙ったビジネスがいろいろ提案されています。売電や蓄電池利用の話はよく聞きますが、エコキュートで昼間の余剰電力をお湯にして利用するという考え方が提案されていました(「卒FIT」後の
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定例の発電実績報告です。昨日までの5日間の発電実績は下表のようになりました。
パネル1kWあたりの一日平均発電量は4.473kWh、設備利用率に換算して18.6%です。良い値ですね。今日
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私は卒FITの太陽光発電の電気は完全に市場競争で売買されていくと思っていました。確かに市場競争買されるのですが、制度的に再エネ買取りを促進する要素もあるようです。ダイアモンド社の「太陽光発電FIT終了
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水素は燃焼してもCO2を出さないし、貯蔵・運搬が可能なため、次世代のエネルギー源と言われています。相当昔からそう言われているのですが、安くできないのでしょうなか、なか実用化が見えません。貯蔵・運搬が可
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いやぁ、アメリカはすごいですね。大型のソーラーと言うと数百MWのものを言って、1-2MWなんてむしろ小型になってしまいそうです(米の発電市場を支える「1-5MW」のメガソーラー)。
地方
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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