昨日までの5日間の屋根発電実績報告です。下表のとおりとなっています。
パネル1kWあたりの一日平均発電量は3.606kWh、設備利用率に換算して15.0%。ホントに良い天気が続きました
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今年の11月に、住宅太陽光発電で最初に高値買取り制度の対象となったユーザーが、契約期間が終了して自由契約になってしまう、いわゆる卒FITの問題はかねてより話題になっていました。太陽光発電のような不安定
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エネクス・インフラ投資法人が東証のインフラファンド市場に上場することになりました(インフラファンド市場、東証が第6号銘柄の上場を承認)。エネクス・インフラ投資法人は伊藤忠系の会社のようですね。
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岡山にはメガソーラーが多くありますが、地元の企業がOMで頑張っているようです(岡山のメガソーラー、地場企業がO&Mで革新)。草刈りやソラメンテを使った点検など、地道なメンテが中心ですが、地場企
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ソーラーフロンティアがCIS太陽電池で世界最高を更新したようですね(ソーラーフロンティア、CIS系薄膜太陽電池セルで世界最高変換効率23.35%を達成)。とりあえずはおめでたい話であり、ご同慶の至りで
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定例の5日間発電実績報告です。昨日までの発電実績は下表のようになりました。
パネル1kWあたりの一日平均発電量は3.538kWh、設備利用率に換算して14.7%、とても良い値です。この
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サンテックと言えば中国の大手太陽光パネルメーカーですが、日本の住宅太陽光市場に乗り込もうとしているようです。住宅用太陽光の方は野立てと異なり閉鎖的な市場ですから、圧倒的低価格の中国でも攻めあぐねている
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住宅用太陽光発電が卒FITを今年迎える問題について、JPEAの増川事務局長にインタビューした記事がありました(「卒FIT後も居住者にメリット、事業者はビジネスチャンス」、JPEA・事務局長に聞く)。卒
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アゴラが住宅太陽光発電2019年問題の解説記事を出していますね(住宅太陽光発電システムの2019年問題を考える)。アゴラはどちらかと言うと太陽光発電に批判的な記事が多いですが、この記事は客観的で良かっ
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花王と東大が新しい製法の太陽電池を開発したというニュースを発表しました(シリコンを上回る変換効率、量子ドット太陽電池の新製法を開発)。
ryry牡牛ドット
量子ドットなんてカッコいいですが
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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