タグ: 価格破壊
先日、ブログで「テスラのバッテリーが価格破壊を起こすか」という話を書きました。同じように考えている人は多いですね。ダイアモンドでも同様の記事がありました(住宅用太陽光発電に「価格破壊」の足音、普及の鍵を握る外資参入)。
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日本のバッテリーが異常に高いということは、最早この世界での常識になりつつありますが、経産省も問題意識が強いのでしょう、あのテスラ―のバッテリーを導入することで価格破壊を引き起こそうとしています(蓄電池、テスラ解禁の賭け
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中国のCATLという蓄電池大手が日本のネクストエナジーと提携し、太陽光用の蓄電池事業を日本で展開するようです(蓄電池、中国企業が日本に 最大手CATL住宅向け)。日本の蓄電池は高いことで有名ですが、ここに中国の会社が進出
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中国が太陽電池の抑制に政策を変更し、ただでさえ生産過剰気味のパネルが大量に余り、価格が暴落する恐れがあるというブログを2ヵ月ほど前に書きました(中国の太陽光バブルが弾けるのかぁ!)。その後、パネルの価格状況をずっと見てい
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太陽光パネルの各メーカーは、日本の国内市場の減少に歯止めがかかるのを2020年以降と見ているようです(太陽光パネル需要、国内減少歯止め「20年以降」か)。FITの買取価格低下などの影響で、ここ3年連続して国内需要は減少し
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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