50kW太陽光発電所設置に政治家の力を使う方法?

(カテゴリ: ▲50kW発電所投資実行記)
$太陽光発電ムラ仲間募集中!地球にも自分の懐にも優しい生き方を追求する新エネルギーマニア太陽王子の奮闘記 ようやく帯広の工事費交渉の途中経過が来ました。 やはり太陽光発電所の計画が進む前から 配電線の容量が不足していた地域のようでした。 受益者負担なので発電所設置者側が負担するのが当然だという スタンスからだいぶ変わったようです。 業者さんが議員さんと一緒に話をしにいったとの 噂を聞きましたが恐らく真実でしょう。 こんな事を書くと政治家の力を利用して業者さんが 悪事を働いたかのように思われる方もいるかもしれません。 しかし、電力会社は独占的権利を与えられながら 公共機関ではないという特殊な存在であり 交渉にも絶対的有利な立場にあります。 例え法的におかしな話でも普通に持っていけば 担当者はなるべく自分たちが有利な方向に話を 進めようとします。 ましてや電力会社にとって太陽光発電は 今のところ商売敵のようなもの。 普通に働いている方なら、微妙な話が来た時には 個人が顧客より組織を守りがちな点は理解できますよね? そんな時にイーブンな関係に持っていくのが 市民の代表、政治家の力となります。 電力会社に限らず、役所や準公的機関などが 特権を振りかざしてきた時には、すぐに相談してみてください。 自らの主張に正義があれば政治献金など要りません。 相談するときはなるべく法的な根拠を調べてからに することをお勧めします。 政治家の事務所も暇ではないので、 一から調べると時間がかかるので 後回しにされがちです。
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