独立型太陽光発電システムではバッテリーが使われています。バッテリーというのは結構厄介な代物で、充放電も気を付けて行わなければなりません。このために普通はコントローラを介して充放電を行います。コントロー
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私は太陽光発電のことを書いているブログは他にもいくつもあると思い、このブログではできるだけ他の人が書かないようなことを書こうと思っていますが、それを続けるというのはなかなか難しいですね。
 
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下の絵は独立型システムの基本的な構造を示したものです。これはアフリカで使っていた絵なので、日本にはあまり適さないかもしれませんが、パネル、コントローラ、バッテリー、インバーターなどの主要機器の構成はこ
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下の写真は私がサンプルに作った小型独立太陽光発電システムです。
私はアフリカなどで太陽光発電普及の仕事をしましたが、そこで使われるのはこのようなシステムです。一般的にこのようなシステムはソーラー
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私が購入した分譲太陽光発電所で行った完成検査の話です。当日は下の写真のように結構良い天気に恵まれました。太陽光発電の性格上、検査日の天気は良いことが望まれます。
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普通の設備の完成検査では設備の定格が得られることを確認すれば良いでしょうが、太陽光発電では定格動作の確認は簡単ではありません。このため完成検査で何をするかは難しいところがあります。
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私が分譲発電所を購入した時の支払いは、契約時、工事開始時、引渡し時の3回に分け、3分の1ずつ払いました。
契約時には前回書きましたように、設備認定、東電との接続を書面で確認し、土地借
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FITのお蔭で太陽光発電所を設置したり購入したりする個人が増えてきました。これは喜ばしいことですが、ブームに煽られて十分に吟味しないまま発電所の購入や工事の契約をしてしまっていることも結構あるようです
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上図は不良IVカーブの一例です。これはアフリカで入手したパネルのIVカーブで、日本にはこんなパネルは無いだろうと思いますが、劣化するとこのようになるかもしれません。
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今回のタイトルは「途上国へのPVプロジェクト?」と最後に ? を付けました。これは、途上国は本当にPVを必要としているかということに疑問があったからです。
太陽光発電の特徴は、「配電
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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