定例の5日間発電実績報告です。昨日までの5日間の発電実績は下表のようになりました。
パネル1kWあたりの一日平均発電量は2.430kWh、設備利用率に換算して10.1%。設備利用率はギ
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太陽光発電の保守機器として「ソラメンテ」は業界の中で有名です。アイテスと言う会社が出していますが、これまで国内出荷にとどまっていたものが、海外進出するようです(アイテスが太陽光パネルの点検機器「ソラメ
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昨年は太陽光発電にとって政策転換の年で、経産省は高価格未稼働案件などこれまで指摘されてきた問題の修正を一気に進めてきました。FIT以降に太陽光発電に参加した人にとっては急な改悪のように見えるのかもしれ
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蓄電池を使って系統を安定化する方法は再生可能エネルギーを大量導入するために有効な技術として期待されています。今年からは2019年問題で家庭に小型の蓄電池が大量導入される可能性があり、それらを制御したV
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太陽光発電で水素をつくるシステムがコスト的にも可能と言う報告がありました(再エネ水素は「コスト的」にも実現可能、NIMSらが試算)。
太陽光で水素という話はずいぶん昔からありましたね。私
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定例の5日間実績報告です。6日から10日までの発電実績は下表のとおりです。
最近はずっと雨が降っていませんね。ずっと天気が良ければよかったのですが、6日と10日はあまり日照がなく、5日
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パネル1枚ごとに超小型のパワコンを付属させ、パネルの出力をそのまま家庭内の100V線につなぐことができるシステムが販売されています(自家消費専用「マイクロ住宅太陽光」、パネル1枚から設置可)。
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昨今の情勢から来年度の太陽光FIT買取り価格は大幅に下がるだろうと予想していましたが、私の予想以上に下げてきました。14円/kWhになりそうな公算です(事業用太陽光22%安く 19年度、買取り価格14
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太陽光発電は不安定な電源で系統に悪影響を与えると一般的に言われていますが、逆にメガソーラーが系統の安定化に使えるという記事がありました( 「メガソーラーは系統の安定運用に貢献できる」、米ファースト・ソ
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京セラは太陽光事業をこれまでのパネルの生産販売事業から発電所の保守管理事業に転換するそうです(京セラソーラー事業、保守管理軸に転換 再建へ合弁会社設立も)。
京セラの太陽光パネル生産につ
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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