遅くなりましたがアフィリエイト振込ありがとうございました。
引き続き忘れた頃に近況綴らせてもらえたらと思います。
第二発電所でかけていた保険の更新が近づいてきて、昨年までは徐々に掛金アップで保険の中身は据え置きだったんですが、今年一気に変わり免責100万円、火災と落雷しか出ない中身となりました。掛金も相応に少なくなるのですが、今後は自主的な対応を迫られてしまいます。
昨年秋より見回りに行ってなかったので保険が切り替わる前に点検に行ったところ一枚パネルのガラス面ひび割れを発見しました。とりあえず保険会社に確認して保険適用になるとの事で手続き進めております。
それと第三発電所、元々販売元と発電所の通信、発電の確認、メンテナンス、保険の業務委託契約が紐付きという案件でしたが二月に更新で一年分支払った直後の四月に販売元よりメールが一通届きまして、業務委託契約を維持出来なくなったから、◯◯という会社とメンテナンス契約を結べ、結ばないなら今後一切の保守を行わないと代表名での通達が来ていました。
で更新直後の話だったもので会社に連絡したら常に留守電で折り返しの電話お願いしますといれましたが現在まで無視されています。
で仕方なく新しいメンテナンス会社に連絡したところ結構融通が聞いて自分の場合草刈りなど自己管理できる部分は除いて費用出してくれたり融通ききました。その時、他のユーザーからも販売元と一切連絡取れないという話出てますと聞いてあぁやっぱりかとなりました。
とりあえずクソなのが通達のメールに質問等ある場合は代表にとありましたが、名前のみでメールアドレスも会社の電話番号も入ってない。しかも会社にかけても常に留守電という始末。ヤベー会社でした。
第一発電所も違う会社でメンテナンス紐付き案件だったのですが、そちらは一昨年ぐらいから数回に渡りアンケートをとって選択肢を持たせてくれて、顧客に寄り添った対応をしてくれていました。
保険料もろもろ上がって同じ中身で更新出来ないのは、説明があれば理解は出来ますが、企業によってここまで差が出るのかって感じですね。
キャッシュフロー的には第三発電所に関しては14円案件でほぼフルローンに近い形なので償却資産税払うとかなりギリギリになっちゃいました。固定金利なのが救いですが出力抑制がこれ以上頻度上がると確実に赤字転落です。
当初描いていたローリスクとはかけ離れてしまっていますが、大事にしていきたいと思います。
まずは草刈ひたすらしないとですが、築古戸建ての修繕も進めたいので忙しくなります。
本業の方がけっこうしんどくなってきてるので、なるべく今年中に未入居2軒を埋めて、先々の事を考えたいと思います。
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