日々の発電量の報告は、最初の頃にずっとしていましたが最近は月報のみになっていました。最近、いろいろな人のブログを見させてもらって、多くの人が毎日の発電実績と所感を書いているのを再認識し、私ももう少し日
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これまで私は太陽光発電の状況を評価するのに「パネル1kWあたりの1日平均発電量」を主に使ってきましたが、使いながら長い言葉で使いづらいと思っていました。
そこでちょっと考えました。
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いま私はあちこちの太陽光発電のデータを集めています。この前は設置角度の違いによると思われる発電の違いの例を、私の自宅屋根発電との比較で紹介しました。
その後もいろいろな例を見ています
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太陽光発電の評価をする時は日射強度/日射量を使うのが便利であることを説明してきました。日射量は日射強度を時間で積算したものであり、日射強度からはその時の太陽電池の出力、日射量からは一定時間内の発電量が
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昨日のブログで日照時間は単に一定(0.12kW/m2)以上の明るさの時間を示すのに対し、日射量は日射強度を全て足し合わせたもので、日射量を使う方が太陽光発電の評価を行いやすいと説明しました。
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いろいろな太陽光発電所のブログを見て、日照時間を参考にしている人が多いことに気が付きました。確かに日照時間も太陽光発電の状況を知る参考にはなりますが、より参考になるのは日射量です。しかし、日射量と日照
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自分の太陽光発電報告をもう少し整理しなければと昨日述べましたが、それに向けてまず昨年の我が家屋根太陽光発電の実績を再整理して報告します。我が家の屋根太陽光は1013年10月に設置したものなので、1年の
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最近ずっと各地の太陽光発電データを集めていますが、その中で「これはパネル設置角度の影響かな」と思われるデータに遭遇しました。下図がそのグラフです。私の発電所とその発電所の昨年1年間のkWあたりの発電量
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最近の「環境ビジネス」のニュースですが、ようやく日本の太陽光もグリッドパリティ時代になってきたようです。やはり、FITの貢献が大きいのでしょうか。
私は「環境ビジネス」の会員ではない
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いろいろと発電データを集めてみたら、何か新しいことが分かるかもしれないといういい加減な気持ちでデータ収集を始めました。まずはブログで報告されているデータを拾っています。
特に比較解析
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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