タグ: 住宅用太陽光発電

京葉ガスが住宅用太陽光の買取り価格を13.8円/kWhに増額

京葉ガス
京葉ガスはこれまで10円ほどだった買取り価格を一気に13.8円まで増額すると発表しました(太陽光発電の買取り価格を増額、住宅以外も対象に―京葉ガスが関東で価格改定)。13.8円とはかなり思い切った方針ですね。再エネ電気の ...(⇒記事を読む)

太陽光発電用蓄電池、高すぎる!

ニチコンが家庭用大容量の蓄電池システムを発表しました(ニチコン、「卒FIT」向け大容量蓄電池、16.6kWhで400万円)。いや、しかし、400万円ですか。希望小売価格ですけれどね。実際にはどれぐらいの価格になるのでしょ ...(⇒記事を読む)

卒FITの太陽光発電の価値は11円/kWhか

卒FIT後の住宅太陽光の展望について、JPEAの事務局長へのインタビュー記事がありました(「卒FIT後も居住者にメリット、事業者はビジネスチャンス」、JPEA・増川事務局長に聞く)。チャンスとまで言うのは誇張もあるかもし ...(⇒記事を読む)

下がる、下がる、「FIT後」住宅太陽光発電買取価格

「卒FIT」の太陽光発電を買い取るサービスがいろいろ提案されています。もう後1年で始まる話ですからね、準備も本格的になってきました。最近見たニュースでは余剰電力買取りと蓄電池設置のサービスが提供されます(「卒FIT」太陽 ...(⇒記事を読む)

もっと儲けたい気持ちはあるでしょうけれど・・・

住宅用太陽光発電の最初の高値買取りユーザーの買取り期間が終了(卒業)する2019年(の秋)に向けて、大手電力会社が買取り継続を表明し始めました(九電、太陽光買い取り継続へ・・・10年期限切れ後も)。中部電力も既に買取りを ...(⇒記事を読む)

来年は最初の住宅用太陽光発電高値買い取り期間が終了する年

2019年が来年なのは当たり前の話ですが、住宅用太陽光発電をやっている人にとっては、2019年は最初の住宅用太陽光発電高値買取り期間が終了する年で、どうなるか気になります。正確には2019年11月なので、あと1年2か月ほ ...(⇒記事を読む)

ブロックチェーンを使った再エネ取引のセミナーに行ってきました

住宅太陽光発電所のオーナーらが作る自主グループPV-Netが主催するデジタルグリッドのセミナーに行ってきました。デジタルグリッドとは元東大特任教授の阿部力也氏が提唱する新しい電力取引の名前で、再エネの取引をブロックチェー ...(⇒記事を読む)

FIT終了後の太陽光発電の電気を仮想発電所に売る?

国が行う実証プロジェクトはどうしても難しい名前になりがちですが、「需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント構築実証事業補助金」というのもなかなか難解ですね。   これは、電気の利 ...(⇒記事を読む)

住宅用太陽光発電を導入した理由・しない理由

昨日の私のブログで取り扱ったものと同じ住宅用太陽光のアンケート結果に関する記事です。昨日は日経の記事を紹介しましたが、今日はスマートジャパンの記事です(住宅に太陽光発電を導入した理由、しない理由)。内容はほとんど同じです ...(⇒記事を読む)