昨日までの5日間の発電実績は下表のようになりました。
梅雨らしく天気が悪かったのでパネル1kWあたりの一日平均発電量は2.232kWhしかありません。梅雨ですからね。仕方がありません。農
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PVJapan2018に行ってきました。そこで「太陽電池の湿度特性」なるものを見つけたのですが、その前にこの展示会の全体的な印象を。
まず、展示会全体が貧弱になったよ
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パナソニックが太陽電池事業の黒字化を2年先延ばしすると発表しました(パナ、太陽光の黒字化2年先送り 国内需要の低迷で)。国内の需要が低迷し、中国の低価格攻勢が激しいなかでは仕方がない判断と思います。い
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数日前に中国のトリナソーラーが太陽電池の開発状況についての発表を行ったようです(「N型両面発電」「軽量ガラス」、中国トリナが新型パネルの開発状況を公表)。軽量ガラスについては何も書かれていませんでした
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住宅太陽光発電所のオーナーらが作る自主グループPV-Netが主催するデジタルグリッドのセミナーに行ってきました。デジタルグリッドとは元東大特任教授の阿部力也氏が提唱する新しい電力取引の名前で、再エネの
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昨日、中国の太陽光バブルがはじけたためパネルの暴落が起こるかもしれないというブログを書きました。それでなくても中国から大量の安値パネルが供給されるため、多くの太陽光パネルメーカーは大変な苦戦を強いられ
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昨日までの5日間の屋根発電実績は下表のようになりました。
梅雨ですねぇ。パネル1kWあたりの一日平均発電量は2.375kWh、設備利用率に換算(24で割る)してたったの9.9%でした。天
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中国も日本と同じ頃にFITを導入し大々的に太陽光発電を導入していましたが、急激に増えすぎた太陽光でいろいろと不都合が生じ、導入抑制に舵を切ったようです(中国太陽光バブルついに終焉へ、世界の太陽光は曲が
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FITで太陽光発電が大量に導入され、晴れた日には余るほどの電気が作られるようになっているようです。モノが余るほどあると安くなってしまいますね。実際、日本卸電力取引所(JEPX)では毎日10時に行われる
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国が行う実証プロジェクトはどうしても難しい名前になりがちですが、「需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント構築実証事業補助金」というのもなかなか難解ですね。
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執筆:太陽光発電道楽人
太陽光発電に40年ほど従事し、第一線はリタイア。屋根発電と野立て発電を運営中。これまでの経験を活かしてユーザーの目で情報発信します。ブログは既にアメブロで始めています。これまでの記事は次のURLを参考に。
http://ameblo.jp/sunnytomato/
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