トランプに屈した訳ではない、パナソニックの北米工場計画 2017年2月3日 (カテゴリ: パナソニック, 元太陽光発電技術者の独り言, 太陽光発電道楽人の独り言) タグ: テスラ トランプ バッファロー パナソニック 工場 パナソニックがテスラ社と連携してバッファローに太陽電池工場を作るという計画がありますが、これは昨年に公表されたものです(テスラとパナソニック)。テスラ社のバッファロー工場で生産するという計画ですが、パナソニックはその生産 ...(⇒記事を読む)
パナソニックが太陽光パネル一体用の屋根HITルーフを発表 2017年1月30日 (カテゴリ: パナソニック) タグ: HITルーフ ソーラールーフ テスラー パナソニック パナソニックは同社の太陽電池パネルHIT用の屋根を開発し、試験的に限定販売・評価していたようです。今回、その結果を反映して製品を改良し、正式に「HITルーフ」として全国販売するらしいです(架台一体型屋根システム「HITル ...(⇒記事を読む)
パナソニックとテスラ 2017年1月5日 (カテゴリ: パナソニック) タグ: テスラ パナソニック パナソニックがテスラと太陽電池で協業することは昨年から発表されていましたので、それほど新しい話ではないかも知れませんが、注目すべき動きだと思います。ちょうどこれまでの動きを復習できるような記事がありました(パナソニックと ...(⇒記事を読む)
太陽光発電とバッテリーシステム 2016年12月5日 (カテゴリ: バッテリー) タグ: テスラ バッテリー パナソニック 太陽光発電 系統連系 テスラが低価格のパワーウォールを発表し、パナソニックもテスラと太陽電池/バッテリーで協業することになり、太陽光発電バッテリーシステムの現実性が高まってきました。確かにバッテリーはまだ高いところはありますが、太陽光 ...(⇒記事を読む)
パナソニック、休止中の二色浜太陽電池工場を再稼働 2016年11月22日 (カテゴリ: 元太陽光発電技術者の独り言, 太陽光発電道楽人の独り言) タグ: テスラ バッテリー パナソニック 二色浜工場 太陽光発電 太陽電池 パナソニックは休止していた二色浜の太陽電池工場を再稼働させるようです(パナソニック休止中の太陽電池工場稼働へ)。FIT買い取り価格の低下で太陽光発電市場が縮小し、今年2月に3工場中の1つである二色浜工場を休止させ ...(⇒記事を読む)
テスラとパナソニックの続き 2016年11月7日 (カテゴリ: バッテリー, 元太陽光発電技術者の独り言, 太陽光発電道楽人の独り言) タグ: テスラ バッテリー パナソニック 太陽光発電 太陽電池 前回「テスラとパナソニック」を書いた時に、両者がバッテリーでも協力するのか興味があると書きました。するとこんな記事がありました(蓄電池 家庭用も共同生産 パナソニックとテスラ)。あいにく私は日経の会員ではありませんので記 ...(⇒記事を読む)
テスラとパナソニック 2016年11月5日 (カテゴリ: 元太陽光発電技術者の独り言, 太陽光発電道楽人の独り言) タグ: シレボ ソーラーシティ テスラ パナソニック 太陽光発電 テスラ社はソーラールーフのニュースで話題になっていますが、同じ頃にパナソニックとの協働も発表されていました。日本の代表的なパナソニックと話題のテスラとの組み合わせが気になっていました。そうするとソーラーシティというもう一 ...(⇒記事を読む)
パナソニックとテスラが連携 2016年10月18日 (カテゴリ: 元太陽光発電技術者の独り言, 太陽光発電道楽人の独り言) タグ: ソーラーシティ テスラ バッテリー パナソニック 太陽光発電 太陽電池 パナソニックとテスラが共同でアメリカにパネル工場を建てるというニュースが流れています(テスラとパナソニック、米で太陽電池部材工場を共同建設へ)。太陽光発電事業が停滞する中で明るいニュースかな、という気もしますが、 ...(⇒記事を読む)
カネカ、太陽電池セルで世界最高効率達成 2016年9月15日 (カテゴリ: 太陽電池技術) タグ: HIT カネカ シャープ パナソニック 太陽電池 長州産業 カネカが180平方センチの太陽電池セルで26.33%の世界最高の変換効率を達成したそうです(世界最高の26.33%を達成、結晶シリコン太陽電池のセル変換効率で)。とにかくこれは明るい話題です。 ...(⇒記事を読む)
太陽電池のHIT技術についてもごにゃごにゃ 2016年5月25日 (カテゴリ: 太陽電池技術) タグ: HIT PERC シャープ パナソニック 太陽電池 昨日紹介したPERC技術は太陽電池の表面ロスを低減させるために、太陽電池の表面を絶縁膜で保護する方法でした。これに対してHITといわれる技術は太陽電池の中にアモルファス膜を導入するもので、PERCとは全く異なる技術です。 ...(⇒記事を読む)
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