チャレンジ枠は11円高圧or複数non-Fit?

(カテゴリ: 太陽光発電開発•メンテナンス)

チャレンジ枠として仕込んでおりました土地について、電力会社から系統連系の可否の回答がありました。

バンク逆潮流は発生するため、負担金は若干高くなりますが、連系制限地域ではないので、高圧も出来るそうです。高いってどれくらいかしら?

そこで、悩みですが、自身初の高圧案件としてやって行くのか、複数Non-Fitとして実施するのか心が揺れます…。

 

その地域の電力会社の高圧の締め切りが厳しいので、今年度の単価を確保するには6月中に接続検討を開始する必要があり、それまで悩むことにします。

 

高圧は運営費用が低圧より高いです。。

でも、その地域での複数Non-Fitは想定される単価などが読めません。また、色々な制度上の制約があとから出てくる事も想定されます。

 

これは、高圧での接続検討を実施した方が良いのか?開発手続き大変だしなぁ…。

うーん、悩ましい。

一度、シミュレーションの比較をしないといけないですね。。

コレが最後の発電所開発になるかなぁと思ってます。

どっちがいいか!?、と思ったら応援お願いします(^人^)⇩

にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ
にほんブログ村

太陽光発電人気ブログランキング

 

よりそいプラン 太陽光発電ムラ市場メルマガ登録

太陽光発電ムラ市場セカンダリ無料査定



太陽光発電ムラ市場 パワコンの電気代を10分の1に!

コメントを残す