九州管轄の出力制御は、
とんでもないぐらいの量と回数になりそうです。
ここ数年は、穏やかに減少傾向が続いておりましたが
2026年の5月、6月は、ベース電源となる
原子力発電が、フルパワーで稼働しそうです。
いつもこの時期は、1基程度の定期検査で
運転が中止されるのですが、
それが無い状態です。
と言う事は、少なく見ても100万kwは、増える計算です。
朝の8時~16時までは
発電しないとなりますわねー
系統用蓄電池がその分頑張ってくれたとしても
キツイ時期ですから。。。。
出力制御ありきの制度設計した国も
いかんですが、それを理解せずに
事業化した自分も大いに反省です。
とは、言いうものの、電気自動車や
半導体工場にデータサーバー工場
それにビットコインのマイニング
九州への誘致を加速してくれないだろうか
電気余ってるんで。。。と他力本願。
でわでわ。ほなさいなら
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