抑制が一段と厳しくなる
2026年という事ですが
実は、そんなに大したこと無いのか?
それとも、大変な事なのか?
実は、よくわかったいないんです。
まずは、こちらのグラフを見てくださいね
直近では、結構頑張ってくれた
昨年の発電実績より
更に、調子が良いのです。
九州電力が公表している
出力制御率が約10%と予測している
のですが、、、。
確かに、今年の4月からは
鬼のように制御をかけてくる一つに
ベース電源の原子力がフル稼働ってのが一番の
大きな原因です。
仮に、春の抑制時に
2基の原子力が定期検査になったら
10%は、間違いなく下がります。
更に2基の原子力が停止した際は
ほぼほぼ抑制は、無くなるでしょう。
それが、2022年でしたから。
原子力の定期検査の時期とその期間
ただ、2026年は、それが
当てはまらなかっただけ。
と考えている。
でわでわ。ほなさいなら
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