九州原発の4基すべてが
稼働している関係が
一番大きい。
また、比較的暖かい日が
多く、天候も良い日が
多いのもあります。
1月17日(土)ですが
予報で358万kwの制御量です。
本来ですと360kw程度の発電をする予定ですが、200㎾程度なので
160kwも廃棄しているんですよね。もったいない。
一月でこの量ですから
3月4月5月と過去最高を記録するのではないでしょうか?
年々、抑制量が減少傾向にありますが
2026年は、過去一番の抑制量になる
可能性が大きいです。というのも
毎年3月~5月は、いずれかの
原子力発電が定期検査で停止するのですが
フル稼働となりますので。。。
次回の定期検査が7月になります。
域外送電や
系統用蓄電池への量を
上げるしかないのですが
数年単位でかかる大規模工事で、
工事予算も何兆っていうぐらい。。
発電施設内に蓄電池を置くってのが
最も短期間で改善されるのですが
まー費用が高いです。
しかも、費用対効果が少ない
PSCの前にAC電源として蓄電できれば
良いかもしれませんが、、
今後、少し勉強をしていきたいと思います。
でわでわ。ほなさいなら
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