抑制続きの九州→収支はどうなるの?

(カテゴリ: 太陽光, 投資, 融資)

今月は、まだ10日しか経過していなのに

すでに、抑制を8日も受けております。

そんなに、抑制があって

大丈夫なのか?なのですが

今の状態では、こんな感じです。

2023年3月途中

 

6基所有していて

5基→南九州地区

1基→中部地区

なので、中部の発電所が

頑張ってくれているのも

ありますが、

・毎月の借入の返済はOK

・固定費、消費税納税に固定資産税に税理士報酬

これも何とか、支払いが出来る状態です。

首の皮が繋がってますが、安心はできません。

この発電所の他に

不動産収入がありますから

致命傷までは、ないですが

心の中は、穏やかではありません。

★いち、個人や会社では

この抑制には、どうする事も出来ないので

色々な人がアイデアを出して

それを発信されてます。

皆さん、よく考えているな~と

勉強させて頂いております。

一番良いのは、国からの助成金なんでしょうけど

 

1)蓄電池の補助金サポート

2)蓄電池の設置費用融資

3)蓄電池の売買価格分の固定買い取り

これぐらい、しないと

この国の、再エネ目標は

未達になります。

どこかの政党がリーダシップを発揮

と期待したいけど、無理。

なので

既存の発電所に

FIPの蓄電池付き発電所を作って

そこに、抑制されるはずの電力を

流したろうかと思ってます。

これで、利回りが20%ぐらい出ると

面白いって思ってます。

抑制される年間電力はシミュ値の35%

ざっくり3万5千kwhですから

3万5千kwh×20円/kwhとして

700,000円÷20%=350万円でFIP蓄電池付き

発電所を作れば、良い感じです。

・10kwパネル

・10kwのPCS

・200kwの蓄電池
これを、350万で設置出来れば
採算取れるので
取れるぐらいまで、補助金出してほしい!!

まぁ~無理ですね

200kwの蓄電池だけでも

2000万は、くだらない。

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