出所:朝日新聞
米EV(電気自動車)大手テスラが28日発表した2025年12月期決算は、純利益が37億ドルとなり前年より46%減少した。EV離れなどで販売台数が伸び悩んでいるためで、シェア世界首位の座も中国のBYDに明け渡した。決算説明会でイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は、ヒト型ロボットなどAI(人工知能)関連の事業へ注力する姿勢を鮮明にした
25年のテスラのEV販売台数は、マスク氏の政治的な言動による不買運動や、トランプ政権によるEV購入者への税額控除の撤廃などを受け、前年から9%減少した。自動車関連の売上高は前年比10%減の695億ドル、全体では同3%減の948億ドルとなった。
一時は、純利益はトップレベルの自動車メーカだと記憶していたが
さすがに46%となると、何が押し下げたのか?この記事からは、わからないが
自動車関連で10%減と純利益が46%減となると
その他の事業に投資したと思われる、それが人型ロボットという事であろう。
将来的には
家事ができるロボットが各家庭に複数台あるんでしょうね。
でわでわ。ほなさいなら
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