目線が違う 事業収益

(カテゴリ: 融資)
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表面利回り11%以上の案件(中古ですが)

 

担当者様「・・・それ、自己資金まで入れて始める意味あります?」

私「・・・!?(イヤイヤナニイッテンノ!? コウシュウエキダロ!)」

 

事業性 → (融資額に見合った)収益が得られるかどうか

結局、本人の属性等、補填できる要素が無ければ

「利回りが全て」とのことでした

(はっきり言ってくれて助かる)

 

事業内容を見る → 太陽光では基本、収益だけしか見られないし

ある意味当然のことなのか・・・

 

***

 

担当者様が「こういう目線」であるなら組織全体もそうなのか

過去、あるいは一部の15~20%利回り勢と比べられても困る

現状の9%売手市場を話しても無意味だろうし

 

利回を向上させる計画で説得するしかないのか

(いやいやいや・・・)

 

逆に言えば、高利回りであればフルローンも余裕とのこと

 

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