政策金融公庫は断念

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コメントでもアドバイスいただきましたが、売電収入を得ることで、今まで払っていない国民健康保険料や年金の掛け金を払わなければならないようです。
ただ、確実ではありません。

自分でも、いろいろ調べましたが良くわかりません。
こういう制度って難しいですね。
お住いの市町村やらに聞くのが一番でしょうね。

ただ、今後妻がパート等で働きに出るかもしれません。
そうなったときに、この太陽光の収入によって、保険料などを余計に払わなければならなくなるかもしれません。

そう考えると、せっかく太陽光で得た収入を、税金とか保険料で持ってかれちゃったら意味ないなぁ~ってな感じなりました。
金利は安くなるので、その差額でペイできる可能性もありますが、いろいろ計算が複雑になってきます。

ということで、ちょっと発電所の規模を落として提携の信販ローンを利用することにしました。
足りない自己資金分は、ここは退職したばかりの親から借りることにしました。
銀行利率よりも良い利率で返済するといことで納得してくれました。
親も私もWIN-WINの関係ですね☆


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2 Comments

realty1196

コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、事業者にならなければ所得を範囲内に押さえれば可能だと思います。

hydro

こんばんは。
あまり参考にならないかもしれませんが、私が太陽光の事業者で、3剛被保険者こ妻を青色専従者としていて、給与を出す代わりに控除を受けるようにしています。税理士の凡ミスのおかげで今年からですが。
その際、住民税の均等割がかからない金額の範囲内で給与を出しています。私の住む自治体では、均等割がかからない金額は年100万円にも達しません。
各種の負担がかからない金額にして給与を出すようにしています。

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