前回に引き続き
まずは、こちらを
九州エリアについては
以前に投稿をしているが
今年の原子力発電の
定期検査の日程が
出ているのですが
最も抑制が発生する
2月~6月の間で
その検査がないため、ベース電源の供給量が増えるためである
原子力1基分であるため、100万㎾程度
そのため、出力制御の量や回数に時間が増え
今年の出力制御率が1%上がるのだろうと。。。。
九州エリアは、この季節の需要は1400万kw程度
単純に0.07%/月ですから、0.35%ですね。
残りの0.65%が、何なのか?少し深堀が必要です。
この辺りは、また調べてみたいと思います。
出力制御の順番ということも、次回といううことで。
でわでわ。ほなさいなら
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