「変更認定申請書」の「変更無」入力に消耗

(カテゴリ: 未設定)

パネルを変更するため、変更手続きした件

マニュアル?(のようなもの)を見たところ、
パネルを変更する場合は、
・構造図
・配線図
が必要とのこと。

パネルが変われば、高い確率で大きさは変わるので、
構造図の提出はもっともですし、

配線図(単線結線図)にはそもそもパネルの種類の記載があるので、
これの提出も理解できるのですが、問題は

メインの資料という位置づけの
「変更認定申請書」

この書式、申請時の全項目について
□変更有 □変更無
の選択入力をする必要があります。。

パネルの変更をするために、パネルに無関係の項目にも
変更の有無の入力を強いられる。

これで、
・変更関係ない項目の、■変更無 一つでも選択入力を漏らしたら、
・変更する項目の■変更有 を入力せず、
 その近くの変更項目内容欄に入力したら、
”書類不備”で弾くわけですよね。。

エントリー側、チェック側、
それぞれの処理の負荷とミスを減らす工夫を考え、
書式や入力画面は設計してほしいものです。

参考になれば幸いです。

にほんブログ村 
にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ

太陽光発電ムラ市場
太陽光発電ムラ市場

太陽光発電ムラ市場

コメントを残す