延長ケーブルが届いたので、センサーケーブルの敷設をやり直しました。
延長ケーブルは10メートルでしたが、結果的に余長は一番長いもので1メートルほどになりました。5メートルでは全然足りなかったです(汗)
こちらは、ビワの鉢に設置したセンサー。
耐候性のあるスパイラルチューブで若干の保護をしてみました。
センサーをコントローラーに接続して少し待つとセンサーが認識されます。
こちらは、2口コントローラーのマルチコントロールデュオの画像。
今回使用したセンサーを使用する場合、センサーは1口目、2口目にそれぞれひとつづつ自動で割当られ、変更はできないようです。
あとは、散水の状態をしばらく確認しながら、散水プログラムを調整していきます。
- « 前の記事へ

コメントを残す