早いもので、明日で 8月も終わり。
今年の夏も暑い日が続きましたが、発電量としては心強い季節でした。
晴れ間の多い時期は、パネルが黙々と働いてくれていることに、ささやかな安心感があります。
9月になると、秋分の日がやってきます。
昼と夜の長さが同じになり、その後は夜の方が長くなる季節へ。
太陽光発電にとって、日照時間の変化は毎年のこととはいえ、やはり意識させられるところです。
夏場は雑草対策や暑さとの付き合いが中心でしたが、秋から冬にかけては、発電量の落ち着きとともに、手が付けられていなかった現場作業を進めていこうと思います。
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