東電の検針データシステムの仕様がいつの間にか変わっていた

(カテゴリ: 未設定)

○番地、号の項目が新設された、しかも必須項目
○入力しないとエラーが出て、結果表示できない
○でも、間違えた値を入れても、正常動作

東電は、エナジーパートナー社とパワーグリッド社がありますが、
検針システムは、会社毎に違います。

今回の対象は、tepcoep検針 なので、エナジーパートナー社のお話

FIT高単価プラントを持っているヒトで、ちゃんと資金管理しているヒトは
使っているはずのツールですが、
気づいたら仕様が変わっていました。

⇒番地、号の項目が出現してる。。

tepco変更

試しに、未入力で、検索してみたところ、(私はそんな性格なヒトです 汗)
⇒エラーで弾かれて結果表示されない。。

面倒くさくなるなあ、と思いながら、プラントを順次処理していって
気づいたのですが、

⇒番地、違ってても表示される(私はそんなミスをするヒトです 大汗)

どうやら、

「何か入力すれば動く」

ようですね。

以降、番地無、号無にチェックを入れて処理したのは
言うまでもありません(私はそんな面倒くさがりです 大大汗)

変わってて、ぎょっとするかもしれませんが
番地無、号無にチェックを入れて処理すればOKっぽいです
(現時点では)

参考になれば幸いです。

にほんブログ村 
にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ

太陽光発電ムラ市場
太陽光発電ムラ市場

太陽光発電ムラ市場

コメントを残す