先日、少し気になる「事件」がありました。
と言いましても、当方が被害にあったわけではないのですが、当方が所有する太陽光発電所の、目と鼻の先で銅線ケーブルの窃盗が発生。
歩いてすぐの距離ですので、ほとんど「隣で起こった」と言っても過言ではありません。
正直なところ、「いよいよここまで来たか」というのが、当方の率直な感想です。
逆に、犯人の視点で考えてみると、なぜ当方の発電所が「狙われなかった」のか。
その点も、些か気になるところではあります。
近年、全国的にもケーブル窃盗の話題は増えており、低圧の現場でも、決して無関係ではありません。
今回の件を受け、改めて防犯対策について、見直していこうと思います。
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