郵便受けを見ますと、これまでご縁のなかったものの、「著名な会社」から封書が。
今日、その名が広く知られる、株式会社日本エコロジー様より、お手紙を頂戴いたしました。
恐らくアレだろうと思いながら開封してみますと、やはり「太陽光発電所買取」の案内です。
その文面自体は、ここでは詳らかにはいたしませんが、ちょっと「引っ掛かる」、そんな言葉遣いの書面でありました。
どうにも当方とは、些か「波長」が合わず、同じやるならば、もう少しうまいやり方があるのでは?と思わなくもないのですが、これは個人の好みの範疇かもしれません。
いずれにしても、こうした案内が届くということは、現在もなお中古の太陽光発電所に対する需要が、一定程度は存在しているということでもありましょう。
当方としては、今時点では特段手放す予定はありませんが、状況を見守りつつも、一つの出口として考えていきたいところです。
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