
使用量が、昨年の12月の466kwから今年は464kwとほぼ同じ
2023年12月、466kw(昼241kw、夜225kw)
2024年12月、464kw(昼247kw、夜217kw)
しかし、電気代が、
2023年、14,165円
2024年、16,574円
17%の増となりました!
夜間料金単価が、昨年と今年は共に27.99円
基本料金も昨年も今年も2,376円
再エネ賦課金が、
昨年は、1.40円、今年は、3.49円
燃料調整単価は、
昨年は、△10.24円、今年は、△7.23円
17%の増の原因は、ここですね!
また、自宅屋根分の売上通知もありました!
90kwの売電で810円
昨年の売電が92kwとこちらもほぼ同じ
自家消費は、
205kwで
買電に換算すると
買電が200kw超えの高単価領域に入っているので
試算も高単価領域で算定で、
205kw×(46.92+賦課金3.49ー燃料調整7.23)円=8,852円
となり、8,852円分の節約
昨年の自家消費が、146kw
だったのでその差59kw分
暖かい生活を送れました!
ただ、暖房は、エアコンの他に石油式床暖房も使用しており、
こちらは、ゲージ読みで100リットルを超えており、
1万円を超えております!
ここんとこ毎年4月にまとめて給油していますが、
今シーズンは、足りないのが確実なので、
1月に給油となりそうです!
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