先日、境界沿いの木を数本伐採しましたが、
一本切るとその隣の木が気になり又切ると更にその隣の木が、
と切がありません!!
隣地の地主は、東京の実態不明の不動産会社のようなのですが、
管理手付かず状態なので、
隣人の隣人が、数年前に伐採してしまったエリアの写真が上です!!
振り返ってみたら2022年9月の伐採なので約3年半経過
私の刈払い機では、刈込不能であり
後5年もしたら以前の10倍の密度の林になりそうな勢いです!
私の発電所のパネルに影響のないエリアなのですが、
影響を受けそうなエリアは、刈込を続け
下の写真の状態を維持しております!
ただ、残されている木の枝も日当たりの良い私の土地側に成長し
発電所の営業年数を決められてしまいそうです!
FIT終了する8年後以降も発電を継続したいと考えていましたが、
隣地の木の処理がだんだん難儀になってきました!
朝の影が我慢できない!!伐採
隣人が隣の隣地の木を切ってくれました!
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