カテゴリー: 蓄電池
家庭用蓄電池を設置しませんかという営業マンの訪問を受けた。
東京都の高額補助金を使わない手はないというセールストークで、とにかく電気代のシュミレーションをやらせて欲しいということだった。
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「前払金」として年を越していた系統用蓄電池への投資金
今般、稼働を開始したため資産計上をする必要がある。
系統用蓄電池への投資を検討する際、系統用蓄電池の耐用年数が課題
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運営会社の説明通り、1月末に系統用蓄電池が稼働を開始した。
契約締結から約半年間かかった。
おそらく系統用蓄電池の小口化案件としては第1号だと思うのだが、ワクワク半分、
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フィンランドのドーナツラボ(DONUT LAB)という会社が、世界初となる量産車向けの全固体電池を初公開すると発表した。
全固体電池の優位性はここでは書かないが、全固体電池を安価に量産化できれば世の中が変わる。
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系統用蓄電池に関し、殺到している契約申込みに対し新たな対応策が追加されるようだ。
対応策の内容は、
①事業用地における使用権原を証する書類(土地の登記簿謄本、賃貸借契約書の写しなど)の提出
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某サイトでは1棟売りの系統用蓄電池投資案件は掲載されているが、現在は小口化案件は出ていない。
自分が投資した小口化案件でも1口100万円だったので、事業のリスクが読みずらいこともありハードルはま
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投資している系統用蓄電池小口化案件の運営会社から、数口のキャンセルが出たので追加投資しませんかという勧誘の電話が来た。
すでに当該案件は稼働まで1か月というところまで進んでおりキャンセルはできる
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現在チャレンジ中の系統用蓄電池。
投資金額は少ないが、新しい分野ということで気分が少し上がっている。
支払った投資金額(前払金)のうち1割は敷地の購入資金で、先日登記が完了したのでその分は
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チャレンジしている系統用蓄電池の小口化案件は、敷地の所有権を投資金額比例で共有することになっているが、その所有権登記が完了した。
司法書士から権利証が送られてきたが、登記簿が添付されているのでこ
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以前に、系統用蓄電池の接続検討申し込み激増しているとブログに書いた。
この背景は、事業としての有望性があるからというのは確かだが、電力会社に系統連携の工事費負担金の見積りを出してもらわなければ事
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光14基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、いよいよ、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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