カテゴリー: 蓄電池
系統用蓄電池に関し、殺到している契約申込みに対し新たな対応策が追加されるようだ。
対応策の内容は、
①事業用地における使用権原を証する書類(土地の登記簿謄本、賃貸借契約書の写しなど)の提出
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某サイトでは1棟売りの系統用蓄電池投資案件は掲載されているが、現在は小口化案件は出ていない。
自分が投資した小口化案件でも1口100万円だったので、事業のリスクが読みずらいこともありハードルはま
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投資している系統用蓄電池小口化案件の運営会社から、数口のキャンセルが出たので追加投資しませんかという勧誘の電話が来た。
すでに当該案件は稼働まで1か月というところまで進んでおりキャンセルはできる
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現在チャレンジ中の系統用蓄電池。
投資金額は少ないが、新しい分野ということで気分が少し上がっている。
支払った投資金額(前払金)のうち1割は敷地の購入資金で、先日登記が完了したのでその分は
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チャレンジしている系統用蓄電池の小口化案件は、敷地の所有権を投資金額比例で共有することになっているが、その所有権登記が完了した。
司法書士から権利証が送られてきたが、登記簿が添付されているのでこ
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以前に、系統用蓄電池の接続検討申し込み激増しているとブログに書いた。
この背景は、事業としての有望性があるからというのは確かだが、電力会社に系統連携の工事費負担金の見積りを出してもらわなければ事
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全固体電池を制する者は世界を制すると思っているのだが、住友金属鉱山とトヨタ自動車が協業を強化し、バッテリーEV向けの全固体電池について2027年から2028年の実用化を目指すとの記事が先月に出た。
技術的にはまだ課
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先月、「系統用蓄電池投資の状況」というブログを書いた。
今日は、その続編。
1か月募集期間が延長されたものの、8億円の出資金が全額出そろったため登記手続に入るとの連絡があった。
登記
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系統用蓄電池に投資する以上、何にも知らないわけにはいかない。
業者が示す怪しげな利回りだけでお金を出すのではいけない。
では、どうなのか?
接続済みの系統用蓄電池は43か所。
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先月「系統用蓄電池投資にチャレンジします!」というブログを書いた。
投資の内容は、小口に分割された系統用蓄電池を所有し、収益の分配を受けるというもの。
相当程度リスクがあると思ったが、自分
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