これまでの経緯は、ニチコン製トライブリッドに挑戦①~④で。
すでにV2Hを導入済の自分が新たに高額なトライブリッドを導入しても短い期間で回収可能となる要因をまとめると、
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結局、業者はいくらの見積りを提示したのか?
内容は、
①16年経過した太陽光発電のSANYO製パワーコンディショナーはトライブリッドパワコンとして新しくなる。
②
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トライブリッドを導入する定性的なメリットは以下のような感じ。
①停電時に家全体の電気を自動的にEVと蓄電池でまかなうことが可能となる(現在は、面倒な手動切替でブレーカー1回路のみ)
②晴れ
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業者から詳しい説明を受ける前に、ニチコン製トライブリッドを導入するかを判断するポイントを整理してセールストークに絡めとられないように準備した。
気になっていた自宅の系統に2つ
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「家庭用蓄電池を設置しませんか」の訪問営業を受けたが、やはりニチコンのトライブリッド(簡単にいうと、V2Hに据置型蓄電池を付加したシステム)を導入しませんかという内容だった。
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家庭用蓄電池を設置しませんかという営業マンの訪問を受けた。
東京都の高額補助金を使わない手はないというセールストークで、とにかく電気代のシュミレーションをやらせて欲しいということだった。
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確定申告の準備は完了していたが、あまり早く送りすぎると念入りに中身を見られるような気がして嫌だったので確定申告期間の初日に送信した。
まあ、やましいところはないのだけどね。
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8日(日)のがっちりマンデーで赤い銀行のクレジットカードが最強と言っていたので申し込んでみた。
再エネ事業の銀行口座と生活口座はずっと赤い銀行を使っているのだが、自分のクレジ
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12月の温泉旅行の際に非常用として買ったが使わなかった布製タイヤチェーン(タイヤソックス)。
自宅屋根の太陽光は昨日からの雪で発電量ゼロが続いているが、布製タイヤチェーンを試
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定年退職後の断捨離でほとんどの本は売るか捨ててしまったが、この本は捨てられずにいる。
「バブルの歴史」エドワード・チャンセラー著 日経BP社 2000年刊行
 
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光14基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、いよいよ、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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