カテゴリー: V2H
電気自動車(EV)の価格をガソリン車と同等にできる低コスト長寿命のバッテリー技術を発表するというニュースが流れてきた。
資金不足のため足踏みしているV2HのEVは中古リーフとほぼ決めていたけれど、このニュースはかな
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東京都の2020年度の「電気自動車等の普及促進事業(外部給電器)」が公表された。
よく読むと個人宅向けのV2H機器は補助の対象から外れたようだ。20万円くらいをあてにしていたのでがっかり。
車検はもう1年ある
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V2H導入を予定しているので車にも興味がある。太陽光発電とは全く関係ないけれど、トヨタのKINTO苦戦の理由をマネーハッカー的に考えてみた。
うまくいかない最大の理由は、車への憧れや自己満足、ファッションという意識
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東京都の一般家庭向けV2Hシステムに対する補助金は、蓄電池等に対する補助金といっしょに2016年度から2021年度の予定で実施されていたけれど、2019年8月で予算の上限に達して締め切りとなった。
申請件数は以下の
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明日3月12日をもって自宅屋根の太陽光発電が丸10年を迎える。ちょっと感慨深いね。
補助金差引後の投資額が290万円だったのに対し、10年間の導入メリット(売電金額+電気料金減少額の累計)はまだ確定していないけれど
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日産EVの充電し放題サービスZESP2の新規申し込みが終了した。充電し放題があるからリーフを購入した人は心穏やかでないだろう。
EVに詳しい人によれば、バッテリーの温度が上がっている場合にはZESP3の充電1単位で
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自宅屋根のFIT48円が来年3月までということで、東京電力から終了のお知らせが来た。
卒FITの候補は、スマートテック社、ENEOS、東京ガスの3社に絞っていたけれど、特にサービスの差はないということで、11.5円
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月2000円での高速充電し放題サービス(日産のZESP2)が終了してしまった。
以前からこのサービスは行き詰まるという意見は根強かったし、充電し放題サービスで充電したリーフを家につないで電気料金を節約するという技が
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「あしたでんき」に変更して約2か月。マイページで真夏の電気使用パターンがはっきりしたので、V2Hはまだ実現していないけれど、真夏にはどのような運用になるのか考えてみた。
前提となる生活パターンは以下のとおり。
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7月27日(土)にニチコンさんのセミナーにいってきた。EVオーナーズクラブが開催を呼びかけたみたい。参加者は50名くらいだったかな。V2Hの内容は理解していたので、新しい見方や考え方のヒントがあればという感じ。
セ
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光14基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、いよいよ、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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