2020年3月に屋根の太陽光が卒FITとなり、売電先は東京電力からスマートテック社に変更していた。スマートテック社を選んだ理由は単純に売電単価が11.5円と一番高かったから。
V2Hをやるためには売電先を通じて手続
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カテゴリー: V2H
「V2Hへの道⑫~EVパワーステーションの工事業者決定」の巻
3社にEVパワーステーション設置工事の見積りを依頼していたが、結局10年前に太陽光パネル工事をやってもらったところに決定。決め手は、価格と家の構造を理解してくれていたこと。
webサイトで大きく宣伝していたところは
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「V2Hへの道⑪~EVパワーステーションの見積り開始」の巻
ようやく建設中の風力発電所の連系開始が見えてきたので、次の課題はV2H。
在宅勤務をよいことに、パソコンを2台立ち上げて1台は仕事、もう1台は私用ということで。これぞリアルタイム副業(V2Hは趣味だけど・・)だね。
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「V2Hへの道⑩~課金充電制度を考える」の巻
資金不足のため先送りになっているV2H。コロナ禍で中古車価格も下がり気味との報道もあるけれど・・・。
卒FIT後の自宅屋根の発電は順調だけど、1日の売電料金は300円程度で、1万円に達しないと振り込まれないので面白
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「テスラが低コスト長寿命のバッテリーを開発か」の巻
電気自動車(EV)の価格をガソリン車と同等にできる低コスト長寿命のバッテリー技術を発表するというニュースが流れてきた。
資金不足のため足踏みしているV2HのEVは中古リーフとほぼ決めていたけれど、このニュースはかな
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「V2Hへの道⑨~補助金がなくなった??」の巻
東京都の2020年度の「電気自動車等の普及促進事業(外部給電器)」が公表された。
よく読むと個人宅向けのV2H機器は補助の対象から外れたようだ。20万円くらいをあてにしていたのでがっかり。
車検はもう1年ある
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「愛車サブスクのKINTOがうまくいかない本当の理由とは」の巻
V2H導入を予定しているので車にも興味がある。太陽光発電とは全く関係ないけれど、トヨタのKINTO苦戦の理由をマネーハッカー的に考えてみた。
うまくいかない最大の理由は、車への憧れや自己満足、ファッションという意識
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「V2H、蓄電池に対する補助金について」の巻
東京都の一般家庭向けV2Hシステムに対する補助金は、蓄電池等に対する補助金といっしょに2016年度から2021年度の予定で実施されていたけれど、2019年8月で予算の上限に達して締め切りとなった。
申請件数は以下の
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「祝!卒FIT」の巻
明日3月12日をもって自宅屋根の太陽光発電が丸10年を迎える。ちょっと感慨深いね。
補助金差引後の投資額が290万円だったのに対し、10年間の導入メリット(売電金額+電気料金減少額の累計)はまだ確定していないけれど
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「V2Hへの道⑧~チャンス到来か??」の巻
日産EVの充電し放題サービスZESP2の新規申し込みが終了した。充電し放題があるからリーフを購入した人は心穏やかでないだろう。
EVに詳しい人によれば、バッテリーの温度が上がっている場合にはZESP3の充電1単位で
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