カテゴリー: V2H
ニチコンのEVパワーステーションVCG-663CN3を業者を通じて発注したところ、納期は1か月という回答。理由は新型コロナの影響とのこと。
EVパワーステーション工事の際には電気自動車が必要ということで、お金をかき
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2020年3月に屋根の太陽光が卒FITとなり、売電先は東京電力からスマートテック社に変更していた。スマートテック社を選んだ理由は単純に売電単価が11.5円と一番高かったから。
V2Hをやるためには売電先を通じて手続
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3社にEVパワーステーション設置工事の見積りを依頼していたが、結局10年前に太陽光パネル工事をやってもらったところに決定。決め手は、価格と家の構造を理解してくれていたこと。
webサイトで大きく宣伝していたところは
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ようやく建設中の風力発電所の連系開始が見えてきたので、次の課題はV2H。
在宅勤務をよいことに、パソコンを2台立ち上げて1台は仕事、もう1台は私用ということで。これぞリアルタイム副業(V2Hは趣味だけど・・)だね。
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資金不足のため先送りになっているV2H。コロナ禍で中古車価格も下がり気味との報道もあるけれど・・・。
卒FIT後の自宅屋根の発電は順調だけど、1日の売電料金は300円程度で、1万円に達しないと振り込まれないので面白
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電気自動車(EV)の価格をガソリン車と同等にできる低コスト長寿命のバッテリー技術を発表するというニュースが流れてきた。
資金不足のため足踏みしているV2HのEVは中古リーフとほぼ決めていたけれど、このニュースはかな
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東京都の2020年度の「電気自動車等の普及促進事業(外部給電器)」が公表された。
よく読むと個人宅向けのV2H機器は補助の対象から外れたようだ。20万円くらいをあてにしていたのでがっかり。
車検はもう1年ある
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V2H導入を予定しているので車にも興味がある。太陽光発電とは全く関係ないけれど、トヨタのKINTO苦戦の理由をマネーハッカー的に考えてみた。
うまくいかない最大の理由は、車への憧れや自己満足、ファッションという意識
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東京都の一般家庭向けV2Hシステムに対する補助金は、蓄電池等に対する補助金といっしょに2016年度から2021年度の予定で実施されていたけれど、2019年8月で予算の上限に達して締め切りとなった。
申請件数は以下の
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明日3月12日をもって自宅屋根の太陽光発電が丸10年を迎える。ちょっと感慨深いね。
補助金差引後の投資額が290万円だったのに対し、10年間の導入メリット(売電金額+電気料金減少額の累計)はまだ確定していないけれど
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光15基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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