カテゴリー: V2H
これまでの経緯は、ニチコン製トライブリッドに挑戦①~④で。
すでにV2Hを導入済の自分が新たに高額なトライブリッドを導入しても短い期間で回収可能となる要因をまとめると、
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結局、業者はいくらの見積りを提示したのか?
内容は、
①16年経過した太陽光発電のSANYO製パワーコンディショナーはトライブリッドパワコンとして新しくなる。
②現在設置しているV2
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トライブリッドを導入する定性的なメリットは以下のような感じ。
①停電時に家全体の電気を自動的にEVと蓄電池でまかなうことが可能となる(現在は、面倒な手動切替でブレーカー1回路のみ)
②晴れているときも躊躇せず
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業者から詳しい説明を受ける前に、ニチコン製トライブリッドを導入するかを判断するポイントを整理してセールストークに絡めとられないように準備した。
気になっていた自宅の系統に2つの蓄電池(EVと据置
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「家庭用蓄電池を設置しませんか」の訪問営業を受けたが、やはりニチコンのトライブリッド(簡単にいうと、V2Hに据置型蓄電池を付加したシステム)を導入しませんかという内容だった。
さて、どうする?
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家庭用蓄電池を設置しませんかという営業マンの訪問を受けた。
東京都の高額補助金を使わない手はないというセールストークで、とにかく電気代のシュミレーションをやらせて欲しいということだった。
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2026年1月13日から大幅値上げとなったイオンモールでのEV急速充電。
値上げ後の料金に魅力はなく、充電器はあまり使われなくなるだろうとの世間の評価だった。
具体的に
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現在ほとんどのイオンモールで提供している30分300円(税込)のEV急速充電サービスが2026年1月12日で終了する。
イオンのHPを読むと、充電出力アップによる充電時間の短縮、決済手段の拡充、充電終了時のメール通
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最近は好天続きで屋根太陽光でのEV充電も順調。
昨日の昼過ぎには久しぶりに一時100%になった。
灯油価格は18リットル2300円にもなっているので、暖房はファンヒーター一辺倒というわけに
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日産リーフが8年振りにフルモデルチェンジする。
紹介記事を読む限り、結構なレベルに達しているようでかなり気になる。
現行ZE1のリーフe+を4年半(走行距離は約4万km)乗っての不満部分を
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光14基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、いよいよ、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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