カテゴリー: V2H
EVネタですみません。自分にとってはV2HのためのEVは再エネ投資と同列なので。
昨日は誘われゴルフのため、EVで片道約180kmの遠征。
片道180kmだと100%充電で出発しても帰りに
...(⇒記事を読む)
京葉ガスが2022年9月から、太陽光発電の電力買取価格を13.8円(税込)とすると発表した。
背景は皆さん御承知の通り。
他の会社はだいたい10円(税込)前後だから、ちょっと目立つ存在になった。電力小売りに参
...(⇒記事を読む)
東京都のV2Hに対する補助金が増額され、太陽光発電とEVと3点そろえば工事費を含め全額補助してくれることになった(100万円上限)。
なんと太っ腹!
自分が設置した2年前にも東京都の補助金はあったが、V2H機
...(⇒記事を読む)
ここ1週間、電力需給ひっ迫注意報がずっと出ているが、V2Hの状況を報告。
<前提条件>
EVはリーフe+ バッテリー容量は62kwh
車に乗るのは土日(約100km)だけ。充電は自宅屋根の太陽光発電のみ
...(⇒記事を読む)
以前から出力制御を行う時間帯の電気料金を安く設定して使ってもらえばみんなハッピーなのに、と友人と話していた。
もちろん単なる思いつきにすぎなかったのだが、先週、アークエルテクノロジーズというスタートアップ企業がダイ
...(⇒記事を読む)
V2Hの相棒、リーフe+の車検の時期がやってきた。
EVにはエンジンがないから検査項目が少なく、ユーザー車検に向いているという話はもう一般的かな。
重量税は1回目の車検までは非課税なので、車検にかかる費用は自
...(⇒記事を読む)
経産省は、電力需給ひっ迫が予想される場合に前日に発令する「警報」に加え、「注意報」を新設するようだ。
多くの人が節電しているのに自分だけ蓄電池に電気を貯めようとする行動はあまり褒められない。
でも、高額な費用
...(⇒記事を読む)
自分が契約している新電力「あしたでんき」があと2か月で供給終了となるので新な契約先をみつけければならない。
ちなみに、あしたでんきは東京電力系列。あっさりやめるね。
重要なインフラに携わる会社が、はい!やめま
...(⇒記事を読む)
地震による発電所停止と気温低下により3月21日に東京電力菅内で電力需給ひっ迫警報が出された。
V2H(ビーグルトゥホーム)は、停電時に電気自動車(EV)の電気を家に戻して2日程度は支障なく生活できるというもの。
...(⇒記事を読む)
EV普及のためのアイディアを勝手に考えてみた。
①1kwhあたり12円くらいの夜間電力料金プランを設定する
戸建てに住んでいる車通勤の人は、夜間充電すれば走行コストが格安になる。リーフはエアコンをつけなければ
...(⇒記事を読む)
執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光15基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
最近のコメント