「地域的リスクヘッジ」の巻 2020年12月23日 (カテゴリ: 太陽光, 風力発電) タグ: リスクヘッジ ツイート 2020年の売上はまだ確定していないが、会計ソフトの売上先円グラフを見てみた。 正直なところ地域的リスクヘッジを考えたのは北海道だけだったけれど、結果としては上手くいったのかもしれない。 北海道でもう1基やって、旅行がてら草刈りをやりに行くというのを夢見てます。 « 前の記事へ 次の記事へ » ツイート 関連記事 「山林を相続しているかもしれない」の巻 太陽光1号基の所在地は相続した田舎の土地なのだが、その近くに住んでいる遠い親戚から電話があった。 電話の内容は、「あなたの曽祖父が山林 記事を読む 事業を法人化するかを考えてみた 本業の勤務先では副業禁止なので、再エネ事業を法人化して社長になることはできない(サラリーマンが副業で社長になるというのは、かなり格好いいと思 記事を読む 「隣家の方が草刈りをやってくれるというありがたい話」の巻 約400㎞離れた2号基のメンテナンスに行く。今晩午前2時頃出発予定。 今回の目的は、もちろん草刈りだけど、前回訪問時にあいさつした隣家 記事を読む 漁業補償費は経費にならない?② 記事には、漁業補償費を受け取った県漁協組合側にも申告漏れを指摘したと書かれている。 どうもこのあたりにヒントがありそうだ。 &n 記事を読む 中古発電所を買う場合の留意点 このテーマは以前も書いたことがあるような気がするが、今回退職金で中古発電所を買った際にも留意した点なので改めて、ということで。 &nb 記事を読む 「V2Hへの道⑫~EVパワーステーションの工事業者決定」の巻 3社にEVパワーステーション設置工事の見積りを依頼していたが、結局10年前に太陽光パネル工事をやってもらったところに決定。決め手は、価格と家 記事を読む 「再エネ送電網として鉄道架線を活用」 久しぶりのgoodニュース 「国交省は再エネの送電網として、鉄道架線を活用する検討に入つた。地域間をつなぐ鉄道 架線を使えば、効率的な 記事を読む 「中古物件の売買が急増する?」の巻 発電側基本料金が導入される方向になった。負担増となるのはFIT価格29円以上の物件と言われている。 ということは、減価償却が進んだFI 記事を読む 「天然の蓄電池」の巻 恥ずかしながら揚水発電所というものを初めて知った。 電気を使って水をくみ上げて、落水の力で発電するというものだが、永久機関が成立しない 記事を読む 「風力発電の真実」の巻 ムラ違いだけど、再生エネルギーとして興味のある風力発電についていろいろ検討して見えてきたことをできるだけ数字をあげて書いてみたい。 紹 記事を読む コメントを残す コメントをキャンセル コメントを投稿するにはログインしてください。
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