「V2Hの真実~電力需給ひっ迫警報時にどう行動したか」の巻

(カテゴリ: V2H, 太陽光)

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地震による発電所停止と気温低下により3月21日に東京電力菅内で電力需給ひっ迫警報が出された。

V2H(ビーグルトゥホーム)は、停電時に電気自動車(EV)の電気を家に戻して2日程度は支障なく生活できるというもの。

ところが、今回は当日に遠方に出かけて夜に帰宅したため、EVのバッテリーの残量は10%(6kwh)だった。

普段は屋根上のFIT切れの太陽光発電で充電しているのだが、22日は悪天候で充電できず。

で、どうしたか。

やはり、皆が節電している時に自分だけ電気を使って停電に備えるという行動はとることはできなかった。真面目というかなんというか・・。

警報が出そうなときはできるだけ前もって充電をしておけば後ろめたさも感じないで済むかもしれない。

家庭用蓄電池を持っている人はどうしたのだろうか。

太陽

 

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