カテゴリー: 太陽光
熱海で発生した土石流。
上流のメガソーラー犯人説が出ている。真偽のほどは詳しい調査をしなければ分からないが、ちょっと冷静に考えてみた。
かつて(2011年以前?)谷を埋めた大量の盛土がすべて流出したとの報道が
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自治体の補助金決定までの間に、簡易基礎工事のDIYをネットで勉強。
満水時の太陽熱温水器の重量は約300kg。架台の足は6本だから、基礎ひとつ当たりの荷重は50kg。
強風が吹いても真空管の間にはすき間があり
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「ノンファーム型接続」とは、系統の容量に空きがあったときにそれを活用するため、系統の容量に空きがなくなったときには、発電量の出力制御を行うことを前提にした接続契約をいう、と書かれているが、これを読んでも全く分からない。
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太陽光1号基の所在地は相続した田舎の土地なのだが、その近くに住んでいる遠い親戚から電話があった。
電話の内容は、「あなたの曽祖父が山林を保有していたが、曽祖父の死後、曾祖父を慕う人たちがその山林を管理して(?)その
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市の補助金申請は無事終了。
次は都の補助金申請をしようと募集要項を読み直したら、何と自然循環式の太陽熱温水器は対象外だった!
補助金額は、集熱面積×8万円で設置費用の半分が上限。集熱面積は2.2㎡だから約18
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ムラ違いの話の続き
太陽熱温水器のデメリットを自分なりに考えてみた。
①何といっても不細工なこと。形状は太陽光パネルと似たようなものだが、美しくない。大きなタンクが上に乗っかっていてバラン
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今回はムラ違いの話。
太陽光発電もそろそろお腹いっぱいになってきたソーラーハッカーとして何かできるかと考えていたところ、何やら太陽熱温水器に真空管式という熱交換率が高い方式がある話を見つけた。
もちろん投資で
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晴天に恵まれた6月10日の発電実績です。
こんなブログを書きたくなるほど5月、6月はイマイチな天気が続いていたということかな。
1号基(中国地方の出力37.4kw) 193.0kwh
2号基(紀伊半島の
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2回目のソーラーシェアリングの検討経緯は前のブログを見てください。
営農をやる農業法人はその世界では知られた法人で、前向きなヤル気社長のもと、順調に経営をしているようだった。法人の所在地にも縁が
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1回あきらめたソーラーシェアリングの再検討を開始。
ソーラーシェアリングやっている業者に話を聞いてみた。
話をまとめると以下のとおり。
①営農する農業法人は信頼できる相手であると考えているが、自身でも調
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執筆:yosshi
「私たちは祖先からこの世界を受け継いだのではない。私たちの子孫からこの世界を借りているのだ。だから、我々はこの世界を完璧な状態にして返さなければならない」(ネイティブアメリカンの諺)をエネルギー分野で実践しています。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光8基+小型風力3基+太陽熱温水器が稼働中で、ソーラーハック生活はver.4.0となりました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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