「卒FITは東京ガスで決まり?」の巻 2019年7月4日 (カテゴリ: FIT) タグ: V2H、東京ガス ツイート 東京電力が8.5円を発表してすぐに東京ガスが9.5円(同社から電気を買う人は10.5円)を発表したね。後出しジャンケンみたいだけど、競争は大歓迎。 平日EVをつなぎっぱなしのV2Hをやろうとする自分にとって、買電は基本料金なし単価25.5円の「あしたでんき」、売電は東京ガスがいまのところのベストかな。 2020年4月から疑似オフグリット生活を目指すぞ! « 前の記事へ 次の記事へ » ツイート 関連記事 「V2Hへの道⑮~PV余剰充電モードとは」の巻 ニチコンのEVパワーステーションVCG-663CN3の発売がV2Hを導入することを決めたきっかけになったのだが、それから約1年。現在VCG- 記事を読む 「再エネ賦課金はタダにできる?」の巻 積みあがった再エネ賦課金は太陽光発電のネガな部分として言われるけど、事実なんでしょうがない。再エネ政策のグランドデザインがイマイチだったとい 記事を読む 「パネルの廃棄制度を考える③」の巻 「パネルの廃棄制度を考える②」で20年FIT終了時に電設備を譲渡することが決まっている場合、廃棄費用はどうなるのかという疑問を書いた。 記事を読む 「旧ルールの出力制御」の巻 旧ルールの発電所は出力制御の対象外だったのでは? 代理制御調整金というものが、旧ルールの発電所が行うべき出力制御を新ルール,指定ルール 記事を読む 「資源エネルギー庁のアンケート調査が来た」の巻 資源エネルギー庁のアンケート調査が来ていた。皆さんのところにも来ているのだと思っていたら、ブログでも見かけないので紹介します。 表題は 記事を読む 「代理制御調整金ってなんだ?」の巻 中国電力管内にある5号基の「購入電力量のおしらせ」に代理制御調整金52円が加算されていた。 代理制御調整金? 中国電力管内では出 記事を読む 「太陽光発電設備の廃棄費用捻出のための太陽光発電投資」の巻 設備廃棄のための制度が何年後からかスタートする。先の話だけれど多くの発電所を持っている人は少しは考えておかなければならない問題。 私が 記事を読む 「V2Hの真実~1年経って収支はどうなの?」の巻 昨年の7月に、卒FITの屋根太陽光(サンヨー5.8kw)、新古リーフe+、ニチコンのEVパワーステーション(安いほう)で念願のV2Hを開始。 記事を読む 「償却資産税の軽減措置があった」の巻 この軽減措置は自分には関係ないと思っていた。太陽光発電設備については、FIT認定案件は対象外だから、このムラのほとんどの住民も同じだと思う。 記事を読む 「中古物件の売買が急増する?」の巻 発電側基本料金が導入される方向になった。負担増となるのはFIT価格29円以上の物件と言われている。 ということは、減価償却が進んだFI 記事を読む コメントを残す コメントをキャンセル コメントを投稿するにはログインしてください。
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