青色申告で 65万 円/55万円の特別控除を受けるためには、複式簿記で記帳する必要があ る。
複式簿記は発生主義だか ら、1月 に入金する 12月 検針分の売上だけではな く、12月 の検針後
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冬型の気圧配置は、北海道・東北地方北部では強風が吹き、太平洋側は晴れるので、再エネ発電には悪くない。日照時間は短いけどね。
(日本海側の方、ごめんなさい)
ただし、寒波が強力になると、山が
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年末になるとプリンターの調子が悪くなるのはどうしてだろうか・・
プリンターメーカーの陰謀か??
今日やろうとした作業ができなくて涙です。
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経済産業省は12月6日、有識者会議(再エネ大量導入・次世代電力ネットワーク小委員会)を開催し、「発電側課金」について討議しその内容を公開した。
公表された文章は分かりにくく、いったいどうなるのか
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今回は、建設担当者との面談編。
風力発電のID取得者と建設会社は別会社だったが、密接な関係があるようだ。
建設会社の担当者が、電力会社、資源エネルギー庁、農業委員会への手続きを行ってくれる
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ドイツ政府が一部の再エネ発電事業者に90%の超過利潤税を課す計画をまとめたとの報道があった。
具体的には、太陽光や風力、原子力による発電では、メガワット当たり130ユーロ(約18700円)を超え
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ネット情報によれば、日産リーフが来年から大幅値上げになるようだ。
自分が乗っているリーフe+のXグレードは、税込 525万3600円(現行モデル比102万8500円高)になると書かれている。加え
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2022年も残すところ1か月足らず。ということは確定申告も近づいているということ。
自分は平成28年(2016年)の確定申告で誤りを指摘されて修正申告をしたが、その際実地調査を受けた。
こ
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下北半島北部の小型風力発電所の11月の発電実績です。
1号基 3,327kwh 平均風速 4.38m(昨年11月は、5,726kwh 5.61m)
2号基 6,189kwh 平均風速
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電気料金のダイナミックプライシング実証実験はまだ始まっていないが、実験終了後も1日4時間EVへの充電無料という電気料金プランが使えるということなので、気持ちはそちらにいっている。
実験終了後は、
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光14基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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